VREC-DS600

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ドライブレコーダーユニット
VREC-DS600
オープン価格
※オープン価格の商品は、希望小売価格を定めていません。
  • Full HD
機能アイコン

※同梱のmicroSDカードは動作確認用です。

実際の昼・夜の走行記録動画

実際の昼・夜の走行記録動画

『ドライブレコーダーリンク』
機能に対応

「ドライブレコーダーリンク」機能に対応したカーナビと連動させれば、カーナビ本体から録画や再生、
データ消去などのドライブレコーダー機能が操作できます。ドライブレコーダーの設定もカーナビ画面から行えます。
※「ドライブレコーダーリンク」以外の時は、本体部の操作キーによってドライブレコーダーユニットを操作できます。

急いで映像を確認したい場合も、すぐにモニターで再生できます。(楽ナビ表示イメージ)

▲急いで映像を確認したい場合も、すぐにモニターで再生できます。(楽ナビ表示イメージ)

【サムネイルからファイルを選択】

サムネイルからファイルを選択

▲見たい映像をスムーズに選択して再生することも可能。

【カーナビにメッセージを表示】

カーナビにメッセージを表示

▲セキュリティ時のメッセージをカーナビの電源ON時に表示。

『ドライブレコーダーリンク』機能搭載モデル

【サイバーナビ】

AVIC- CQ912-DC/CL912-DC/CW912-DC/CZ912-DC/CQ912/CL912/CW912/CZ912
CQ911-DC/CL911-DC/CW911-DC/CZ911-DC/CQ911/CL911/CW911/CZ911/CL902XSIII/CZ902XSIII/
CE902ALIII/CE902VEIII/CE902NOIII/CE902VOIII/CE902ESIII/CE902STIII/
CQ910-DC/CL910-DC/CW910-DC/CZ910-DC/CQ910/CL910/CW910/CZ910/CL902XSII/CZ902XSII/
CE902ALII/CE902VEII/CE902NOII/CE902VOII/CE902ESII/CE902STII/
CL902-M/CW902-M/CZ902-M/CL902/CL902XS/CW902/CZ902/CZ902XS/
CE902SE/CE902AL/CE902VE/CE902VO/CE902NO/CE902ES/ CE902ST/
CL901-M/CW901-M/CZ901-M/CL901/CW901/CZ901/CW700II/CZ700II/
CE901SE-M/CE901AL-M/CE901VE-M/CE901VO-M/CE901NO-M/CE901ES-M/CE901ST-M/
CE901SE/CE901AL/CE901VE/CE901VO/CE901NO/CE901ES/CE901ST/
CL900-M/CW900-M/CZ900-M/CL900/CW900/CZ900/CW700/CZ700/
CE900AL-M/CE900VE-M/CE900VO-M/CE900NO-M/CE900ES-M/CE900ST-M/CE900AL/CE900VE/CE900VO/CE900NO/CE900ES/CE900ST

【楽ナビ】

AVIC-RQ911/RL911/RW911/RZ911/RL711/RW711/RZ711/RL511/RW511/RZ511/RW303II/RZ303II/RW111/RZ111/
RQ903/RW503/RZ503/RW303/RZ303/RZ103/RL910/RW910/RZ910/RL710/RW710/RZ710/
RQ902/RL902/RW902/RZ902/RZ702/RW502/RZ502/RW302/RZ302/RZ102/
RL901/RW901/RZ901/RZ701/RW501/RZ501/RW301/RZ301/
RL900/RW900/RZ900/RZ700/RZ500/RW300/RZ300/
RL99/RW99/RZ99/RZ77/RZ06II/RZ55/RW33/RZ33/RZ22/
RL09/RW09/RZ09/RZ07/RZ06/RL05/RZ05/RW03/RZ03

カーナビ側の
GPS情報と連動

カーナビ側の GPS情報と連動して、「日時」「緯度経度」「速度」「方位角」を表示。
カーナビ側のGPS情報を使用しているので、精度の高い情報で記録します。

情報精度が高い!

ワンポイント!

事故時の場所の特定だけでなく、時間記録や走行速度などの情報も映像と一緒に記録を残すことができるので、万が一の時に細かく確認できます。

カーナビ以外との
接続も可能

映像入力に対応したミニジャック端子を持つAVメインユニットや、
「ドライブレコーダーリンク」機能に対応していない機種のカーナビなどとも接続できます。

「ドライブレコーダーリンク」機能

▲AVメインユニット(FH-9400DVS)等

日時設定の
メモリー機能付き

常時電源接続しているので、「ドライブレコーダーリンク」機能に対応した機器との接続でなくても、
日時などの設定値はメモリーされ続けます。エンジンの立ち上げ毎に、設定し直す必要はありません。

大きくシンプルな
操作キー

イルミの光る大きなキーで、簡単に操作できます。

大きくシンプルな操作キー

小型設計の
セパレートタイプ

  • 小型設計のセパレートタイプ 小型設計のセパレートタイプ

    目立たず、すっきりした前方視界を確保できる小型のカメラ部。

  • 小型設計のセパレートタイプ 小型設計のセパレートタイプ

    オーディオ電源接続により、配線の引き回しも
    綺麗に取付けられる本体部。※シガーソケットから電源を引く場合は、市販のシガーソケット電源パーツが別途必要です。

様々な取付や用途に
対応

上下回転や左右反転など、撮影表示が切換えられるので、フロントガラス上に様々な向きで取付けて撮影することも可能。
撮影表示を左右反転してダッシュボード上に置けば、車室内の様子を撮影できます。

デフォルト(フロントガラス上に設置)

▲デフォルト(フロントガラス上に設置)

上下回転(ダッシュボードに設置)

▲上下回転(ダッシュボードに設置)

左右反転(リアガラス上に設置)

▲左右反転(リアガラス上に設置)

上下回転、左右反転(リアトレイ上に設置)

▲上下回転、左右反転(リアトレイ上に設置)

※リアに設置する場合は、電源ケーブルおよび映像/音声出力ケーブルの長さが足りない場合があります。長さを確認してから設置してください。

Full HD画質で
しっかり記録

高解像度212万画素のCMOSセンサーを搭載したカメラ部と、
Full HD録画に対応した本体部により、前方の風景を高画質で記録します。

ドライブレコーダーユニット撮影映像イメージ(昼間)

▲ドライブレコーダーユニット撮影映像イメージ(昼間)

ドライブレコーダーユニット撮影映像イメージ(夜間)

▲ドライブレコーダーユニット撮影映像イメージ(夜間)

  • ※録画する映像の設定時間は「1分、3分、5分」から選択可能です。
  • ※保護ファイルについては、保護ファイル容量(挿入SDカード容量の半分)の上限に達すると、上書きするかしないかの設定が可能です。
  • ※PCで再生する場合には、動画(MOV:H.264):静止画(JPEG)に対応したアプリケーションが必要です。

信号機をしっかり捉え、
滑らかな動画再生を実現

信号機の点灯も確実に捉えながら、滑らかな動画再生までも実現するために、フレームレートは27.5fpsを採用。
また、どの録画画質を選択してもフレームレートの変更はありません。
※タイミングによって点滅して録画されてしまう場合もございます。

フレームレート30fpsまたは25fpsの場合→フレームレート27.5fpsの場合

※画像はイメージです。

  • LED信号機についてもっと詳しく
    開く

    ご存知ですか?

    タイミングによっては LED信号が消灯したように記録されてしまう場合があります。 LED信号機は1秒間に60回または 50回の点滅(西60Hz/東50Hz2倍の回数の点滅もあります)をしています。ドライブレコーダーのフレームレートが30fpsまたは25fpsの場合LED信号機の点滅と同調し、信号の光が撮影できない場合があります。

    LED信号の波長→フレームレート30fpsまたは25fpsの場合

基本性能

夜間の映像もしっかり記録

明暗のダイナミックレンジを拡げる「 WDR(ワイドダイナミックレンジ)」機能を搭載しているので、夜間でも鮮明な映像で録画します。

画像補正WDR

エンジンをかけたときから、
自動で録画をスタート
【連続録画】

映像記録のON/OFFは、エンジンの ON/OFFに連動。エンジンをかけると、自動で録画が始まります。SDカードの容量がいっぱいになると保護していない古いファイルに自動で上書きし、新たな映像を記録し続けます。1ファイル毎の連続録画時間は、「1分、3分、5分」から選択できます。

  • ※常時録画
画像補正WDR

衝撃映像は自動で保護
【イベント録画】

通常は、上書きしながら動画ファイルを連続して作成し続けますが、衝撃を検知すると上書きされないように映像を自動で保護。
衝撃を検知した時点から 20秒間録画し、衝撃を検知する前20秒間を含むファイルを保護ファイルとして記録。
大切な瞬間が消えてなくなることがないので、万が一の時でも安心です。

■衝撃の感度調整は3段階から設定できます。
■保護ファイルは、「上書きする」「しない」から選択できます。

録画設定時間:1分間の場合
  • ※イベント発生時の直前までに撮影されたファイルが20秒未満の場合は、さらにその前の連続動画ファイル全体を保護ファイルとして記録します。
  • ※衝撃検知直前の動画ファイルの録画時間は、連続録画ファイルの設定時間により異なります。
  • ※microSDカードの 50%が常時撮影領域、50%が保護ファイル領域となります。

手動で動画・静止画を撮影
【手動イベント録画】

「REC」キーを押すと動画の撮影を開始。手動でイベント撮影することができます。また、その瞬間の静止画も保存されます。ブログなどで画像を活用する際に便利です。

車内の音声もしっかり記録

ドライブ中の音声記録もできます。音声があれば、万が一の場合に、より詳しい情報を得ることも可能です。また、ドライブの思い出としての記録もより楽しくなります。(ON/OFF切換え可能)

音声同時録音

すぐに使える!microSD付属

付属のmicroSD(16GB)で、すぐに映像が記録できます。

※同梱のmicroSDカードは動作確認用で、すべての用途や環境においてデータの保存を保証するものではありません。

microSD 16GB同梱

「もしも」を見逃さない
「セキュリティ機能」
【駐車監視機能】

エンジンが停止した駐車中でも、24時間常にクルマを監視。内蔵センサーが振動を検知した場合は、自動で録画を開始、動画ファイルを保存します。ドライブレコーダーリンク機能に対応したカーナビなら、ナビ起動後にメッセージ表示されるので、すぐに異常を確認できます。(セキュリティの感度調整は3段階から設定可能)

※セキュリティ機能を使用する場合は、常時電源への取付けが必要です。
※セキュリティ機能は、 microSDカードカバーをずらすことによって、一時的にOFFすることができます。

24時間365日駐車監視

乗り降り時の誤動作を防止

セキュリティ機能の作動時間も、
お好みに合わせて設定できます。

セキュリティ作動:降車時の設定
OFF 車のエンジンオフ(ACC OFF)と同時にセキュリティ機能が作動します。
1分後 車のエンジンをオフ(ACC OFF)にした1分後にセキュリティ機能が作動します。
3分後 車のエンジンをオフ(ACC OFF)にした3分後にセキュリティ機能が作動します。
5分後 車のエンジンをオフ(ACC OFF)にした5分後にセキュリティ機能が作動します。
セキュリティ停止:乗車時の設定
OFF 車のエンジンをオン(ACC ON)にした時点までにセキュリティ機能で検知されたファイルが記録されます。
1分後 車のエンジンをオン(ACC ON)にした時点から1分前までの間にセキュリティ機能で検知されたファイルは記録しません。
3分後 車のエンジンをオン(ACC ON)にした時点から3分前までの間にセキュリティ機能で検知されたファイルは記録しません。
5分後 車のエンジンをオン(ACC ON)にした時点から5分前までの間にセキュリティ機能で検知されたファイルは記録しません。

*初期設定はOFFになっています。

よくあるご質問

  • VREC-DS600の発売日はいつですか?
    開く

    2018年10月発売となります。

  • VREC-DS600の価格はいくらですか?
    開く

    オープン価格となります。カー用品店や通販サイトへお問い合わせください。

  • VREC-DS600の取付位置はどこが適切ですか?
    開く

    フロントガラスに両面テープで設置頂く商品となります。本体の取付、カメラの取付方法や設置位置の詳細は取扱説明書をご確認ください。

    取扱説明書ダウンロードはこちら

  • VREC-DS600に駐車監視機能はありますか?
    開く

    駐車中に振動を検知すると自動で映像を録画する「駐車監視機能(セキュリティモード)」に対応しています。

  • VREC-DS600はバックカメラ(バックモニター)と連動させることも可能ですか?
    開く

    バックカメラとの連動はできません。

その他のよくあるご質問はこちら

事故録画など必要な録画記録が上書きされない様に、必ず電源をOFFしてからmicroSDカードを取りだし保管してください。

本機はすべての状況において映像の記録を保証するものではありません。購入直後など十分に充電されていない状態で、本機への電源供給が止まった場合(車のエンジンをオフ、電源ケーブルを外す)は撮影時間が短くなったり、撮影できない場合があります。本機の故障や本機を使用することで生じた損害、および記録された映像やデータの破損による損害については弊社は一切責任を負いません。本機は事故の証拠として、効力を保証するものではありません。

本機で記録した映像は、その使用目的や使用方法によっては、被写体のプライバシーなどの権利を侵害する場合がありますのでご注意ください。また、本機をイタズラなどの目的では使用しないでください。これらの場合については弊社は一切責任を負いません。

走行中の運転者は、ドライブレコーダー本体、スマートフォンでの操作やドライブレコーダー、スマートフォンの画面を注視しないでください。前方不注意となり事故の原因となりますので、必ず安全な場所に車を停車させてから行ってください。

商品写真および取付例はすべて撮影用のイメージです。一部画面写真や映像は、色および仕様等が実際と異なる場合があります。

本体内載の充電池は交換できません。

ドライブレコーダーユニット

SDメモリーカード