VREC-DZ300

小型形状でスマートな取付を実現したエントリーモデル 小型形状でスマートな取付を実現したエントリーモデル VREC-DH700
小型形状でスマートな取付を
実現した
エントリーモデル
VREC-DZ300
ドライブレコーダーユニット
VREC-DZ300
オープン価格
※オープン価格の商品は、希望小売価格を定めていません。
  • Full HD
  • GPS内蔵
機能アイコン

ドライブレコーダーに必要な
能力を
しっかり押さえた
エントリーモデル

  • ドライブレコーダーに必要な能力をしっかり押さえたエントリーモデル ドライブレコーダーに必要な能力をしっかり押さえたエントリーモデル
  • ドライブレコーダーに必要な能力をしっかり押さえたエントリーモデル ドライブレコーダーに必要な能力をしっかり押さえたエントリーモデル

「VREC-DZ300」は、スマートに取付けることができる上にFull HD対応の高画質録画。ドライブレコーダーに必要な能力をしっかり押さえています。
小型形状で、カメラとフロントガラスの距離も近いため、映り込みが抑えられます。

車室内に調和する
コンパクトボディ

従来モデルと比較してもより小型に設計され、本体を直接フロントガラスに固定できるため、
フロントガラス上部に取付けることが可能に。
ドライブ中の視界を妨げることもなく、すっきりスマートに車室内に調和します。

  • VREC-DZ300の場合
  • 従来モデルの場合
VREC-DH600との比較

※VREC-DH600との比較

Full HD対応で
細部までくっきり

高解像度207万画素のCMOSセンサーを搭載したカメラで、Full HD録画に対応。
前方車両のナンバープレートまで高画質で記録します。

Full HD録画
Full HD録画

ドライブレコーダーユニット撮影映像(パソコン再生)イメージ[昼間・夜間]

シーンに合わせて5つのモードで録画

急な明るさの変化による
映像の「つぶれ」を補正

映像が黒くつぶれたり白くとんだりしやすい場面でも、
明暗のダイナミックレンジを拡げて映像を補正する「 WDR(ワイドダイナミックレンジ)」機能を搭載。
逆光時や夜間、トンネルに出入りした瞬間のように明るさが急変する場所などでも、鮮明な映像で録画します。

WDR「OFF」の場合

▲WDR「OFF」の場合

WDR「ON」の場合

▲WDR「ON」の場合

信号機の画像乱れを解消し
滑らかに再生

LED信号機の点滅周期にドライブレコーダーの画像が影響されずに、
滑らかな動画再生を実現するために、フレームレートは27.5fpsを採用。
信号機の状況もしっかり記録するので安心です。
※タイミングによって点滅して録画されてしまう場合もございます。

フレームレート30fpsまたは25fpsの場合→フレームレート27.5fpsの場合

※画像はイメージです。

  • LED信号機についてもっと詳しく
    開く

    ご存知ですか?

    タイミングによっては LED信号が消灯したように記録されてしまう場合があります。 LED信号機は1秒間に60回または 50回の点滅(西60Hz/東50Hz※2倍の回数の点滅もあります)をしています。ドライブレコーダーのフレームレートが30fpsまたは25fpsの場合LED信号機の点滅と同調し、信号の光が撮影できない場合があります。

    LED信号の波長→フレームレート30fpsまたは25fpsの場合

フロントガラスへの
映り込みを低減

場所や天候の影響でダッシュボードなどフロントガラスの映り込みが気になる場合でも、
別売の偏光フィルターを取付けることで映り込みが低減されます。

偏光フィルターなし

▲偏光フィルターなし

偏光フィルターあり

▲偏光フィルターあり

走行中から駐車中まで
様々なシーンに対応する
録画モード

エンジンをかけたときから、
自動で録画をスタート【連続録画】

映像記録のON/OFFは、エンジンの ON/OFFに連動。エンジンをかけると、自動で録画が始まります。SDカードの容量がいっぱいになると古いファイルに自動で上書きし、新たな映像を記録し続けます。また、本体の電源ボタンを押し、手動で電源をON/OFFすることも可能です。

※保存するファイルは「Video」フォルダに保存されます。

1ファイル毎の連続録画時間は2段階から選択可能

衝撃映像は自動で保存【イベント録画】

通常は、上書きしながら動画ファイルを連続して作成し続けますが、衝撃を検知すると映像を自動で保存。衝撃を検知した時点を含むファイルをイベント録画ファイルとして記録。大切な瞬間も、しっかり記録されるので万が一の時でも安心です。また、本体のイベント録画ボタンを押すことで、押した時点を含むファイルを記録できる手動録画も可能です。

イベント録画
イベント録画の衝撃の感度調整は6段階から設定可能
録画設定時間:1分間の場合

いつでも手動で静止画を撮影【写真】

録画中に写真撮影ボタンを押せば、いつでも写真を撮ることができ、静止画として保存されます。ブログなどで画像を活用する際に便利です。

※保存するファイルは「Photo」フォルダに保存されます。

車内の音声もしっかり記録

ドライブ中の音声記録もできます。音声があれば、万が一の場合に、より詳しい情報を得ることも可能です。また、ドライブの思い出としての記録もより楽しくなります。(ON/OFF切換え可能)

クルマを離れても
安心をサポート

停車してその場を離れたときも、ドライバーに代わって異常がないかしっかり監視。エンジンが停止していても、振動や動体を検知した場合に、本体内蔵のバッテリーで検知した時点から20秒間の映像を自動録画して、駐車監視録画ファイルとして保存。後から原因を確認できます。

駐車監視録画
振動検知
人や車を検知
  • ※ON/OFFを選択できます。
  • ※満充電時の動作時間は最大約50分になります。
  • ※検知方法は、振動検知&動体検知/振動検知のみ/動体検知のみ から選択できます。
  • ※保存するファイルは「Parking」フォルダ保存されます。
  • ※振動、動体検知の感度調整は、それぞれ3段階から設定が可能です。

後から走行映像を確認できる
パソコン用ビューアーソフト
「Driving Viewer」

ドライブレコーダーで録画した走行映像をパソコンで再生して視聴したり、地図ソフトと連携させて表示することが可能です。走行状態をより詳細に確認できます。

※Windows 8.1/10に対応。Mac OSには非対応となります。
※地図ソフトは「MapFan Web」を使用しています。

専用パソコン ビューアー対応
「Driving Viewer」に対応

車種に応じて
フレキシブルに取付け

  • フロントガラス水平寄り取付例 フロントガラス水平寄り取付例
  • 5°~80° 5°~80°

車種によって異なるフロントガラスの角度にも柔軟に対応。5°〜80°まで可変するので、様々なクルマに合わせた最適な取付けが可能となります。

シンプルでわかりやすい
操作キー

カメラ側/モニター側

※「ファンクションボタン」の機能は表示されている画面により異なります。

事故録画など必要な録画記録が上書きされない様に、必ず電源をOFFしてからmicroSDカードを取りだし保管してください。

本機はすべての状況において映像の記録を保証するものではありません。購入直後など十分に充電されていない状態で、本機への電源供給が止まった場合(車のエンジンをオフ、シガーライター電源ケーブルを外す)は撮影時間が短くなったり、撮影できない場合があります。本機の故障や本機を使用することで生じた損害、および記録された映像やデータの破損による損害については弊社は一切責任を負いません。本機は事故の証拠として、効力を保証するものではありません。

本機で記録した映像は、その使用目的や使用方法によっては、被写体のプライバシーなどの権利を侵害する場合がありますのでご注意ください。また、本機をイタズラなどの目的では使用しないでください。これらの場合については弊社は一切責任を負いません。

走行中の運転者は、ドライブレコーダー本体、スマートフォンでの操作やドライブレコーダー、スマートフォンの画面を注視しないでください。前方不注意となり事故の原因となりますので、必ず安全な場所に車を停車させてから行ってください。

商品写真および取付例はすべて撮影用のイメージです。

本体内載の充電池は交換できません。

ドライブレコーダーユニット

SDメモリーカード