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空間再現を重視し、明確な定位と音楽性を感じさせるバランスを目指してインストールとチューニングを進めてきましたが、残念ながら今年の場合は、自らが目標として設定したものが100%達成できたわけではないので、この成績には納得しています。来年こそ頑張ります。 |
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昨年に引き続きピュアデジクラスに同じクルマで挑戦しました。システム構成に変更はありませんが、一見したところではわかりにくい部分にいろいろ手を加えています。たとえば、中域/高域ユニットの取り付け位置は同じなのですが、角度をわずかに変更して、ピュアデジシステムならではの静寂感を充分表現できるよう工夫してきました。このクルマは音響空間としては割と素直な特性を持っているので、ごくオーソドックスなインストール手法で取り付けただけですが、音的にはまとまっていると思います。 |
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メインユニット |
RS-D7XII(carrozzeriaX) |
アンプ |
RS-A9X、RS-A7X(carrozzeriaX) |
トゥイーター |
TS-T1RS(carrozzeria) |
ミッドレンジ |
TS-S1RS(carrozzeria) |
ミッドバス |
TS-M1RS(carrozzeria) |
サブウーファー |
TS-W1RS(carrozzeria) |
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