お知らせ:レーザーディスクプレーヤーをご愛用のお客様へ ~生産終了のお知らせ~

2020年 11月 17日 更新
2009年 1月 14日
パイオニア株式会社

レーザーディスクプレーヤーをご愛用のお客様へ~生産終了のお知らせ~

平素は当社商品をご愛用いただき、誠にありがとうございます。

当社はレーザーディスクプレーヤーを1981年10月に発売して以来、日本国内で累計約360万台の販売をさせていただき、多くのお客様にご愛用いただいて参りました。厚く御礼申し上げます。

昨今のDVDやBD(ブルーレイディスク)などの新たなメディアが市場に定着する中、生産に必要な専用部品の調達が困難となり、やむなく今後約3000台(DVL-919、CLD-R5、DVK-900、DVL-K88の4機種合計)の生産をもってレーザーディスクプレーヤーの生産を終了いたします。

本件についてのQ&A

アフターサービス終了のお知らせ

当社では保証期間経過後の修理に対応する為、修理用部品の保有期間を定めております。
レーザーディスクプレーヤーの補修用性能部品(その製品の機能を維持するために必要な部品)の保有期間は機種ごとに製品の生産終了を起点として8年間とさせていただいております。
またこの保有期間が経過いたしましても部品がある場合は修理対応してまいりましたが、部品在庫が無くなってしまったことから、アフターサービスを終了させていただきました。

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせは、
下記窓口へお願いいたします。

個人情報の利用目的について

当社では、パイオニアグループにおける下記の利用目的のためにお客様の個人情報をお伺いさせていただくことがあります。

  • お客様のご要望に合わせたサービスを提供させていただくための各種ご連絡
  • お問い合わせいただいたご質問への回答のご連絡
  • 付属品の発送対応

また、お客様からのお問い合わせ内容を正しく理解する為に、お電話の場合は内容を記録(録音など)させていただくことがあります。
尚、お客様から収集する個人情報は当社が定める個人情報保護方針に則って厳重に管理いたします。

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