Piomatix LBS API活用方法
- ステータス管理・日報作成

Piomatix LBS API

ステータス管理・日報作成

パイオニアのAPIを活用することで、
動体管理をトリガーに日報の作成が可能

ルート探索API巡回最適化API

こんな課題はありませんか?

日報提出が手間で
業務を圧迫

運転後に手書きやPC入力で
日報を作成する時間が負担になっている

配車担当と現場との連携が
非効率

ドライバーの現在地や作業状況が
リアルタイムで把握できず、指示が遅れる

データがたまらないため
業務効率化が困難

紙ベースやバラバラな管理で走行データが
蓄積されず、改善策が立てられない

膨大な走行履歴データとリアルタイムな交通情報による
独自のルートテクノロジーを活用
お客様のシステムに組み込んで課題解決を支援します

01

自動データ蓄積

走行・納品データが自動で記録され、業務効率化の基盤を構築

02

リアルタイム連携

配車担当と現場がリアルタイムで状況を共有し、迅速な対応が可能

03

日報自動作成

ステータス更新をトリガーに日報を自動生成し、手入力の負担を削減

Piomatix LBS APIで
できること

ステータス管理と日報作成の
自動連動フロー

  • STEP 1 出発前

    「配1→配2」ボタンを押すと
    ルート表示される

  • STEP 2 移動開始

    「出発」ボタンを押すとナビゲーション開始、
    動態が「移動中になる」

  • STEP 3 到着・作業

    ナビ案内終了すると
    「納品検品」ボタンが表示される

  • 暫く納品、検品30分

  • STEP 4作業完了

    納品後次のルートを表示させ、「納品完了」
    を確認し、「完了」表示、Web側に登録

  • 「配2→配3」ボタンを押すと
    ルート表示される

3つのメリット

Merit 1運送会社様

業務連携を効率化

ステータス管理と日報が自動連動
  • 配車担当と現場の連携効率化
  • 指示漏れ防止、運行管理が容易
  • リアルタイムで状況把握し、迅速な意思決定が可能
  • 日報確認・承認作業の時間短縮

Merit 2ドライバー様

日報作成の負担を軽減

走行・積卸しなどのステータス更新が簡単
  • ボタンを押すだけで日報が自動生成
  • 運行日報作成の負担軽減、残業時間削減管理が容易になり業務負担軽減
  • 報告漏れや記入ミス防止
  • 運転に集中できる環境の実現

Merit 3経営層

戦略的な経営判断が可能

日報データが自動集計される
  • 稼働率・コスト・改善ポイントを把握しやすい
  • データに基づく戦略的な経営判断が可能
  • 配送効率の分析・改善サイクルの確立
  • 無駄なコストの削減、収益性の向上

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