MobilityOne 安全運転管理
貨物軽自動車運送事業者の方へ
2025年4月からの法改正、対応はお済みですか?

軽貨物運送事業者の安全運転管理、
業務負荷をスマートに軽減!

軽貨物運送事業者の「業務記録」の負担を減らす
Mobility One 安全運転管理

近年、配送需要の増加に伴い、軽貨物車両を用いた運送業が急速に拡大しています。これを受け、貨物軽自動車運送事業における安全対策を強化する制度改正が行われ、2025年4月から施行されています。
「MobilityOne 安全運転管理」なら、法改正への確実な対応はもちろん、アナログな管理から解放され、業務効率が劇的に向上します。

\ 安全運転管理業務を一元管理 /

日常の安全運転管理業務を仕組化&可視化

乗車予約

乗務前点検
アルコールチェック/日常点検/
健康状態確認/携行物確認

業務状況確認

乗務後点検
アルコールチェック

運転日報

【2025年4月】軽貨物運送事業者の安全対策が強化!
新制度で求められる対応とは?

法改正のポイント

全貨物軽自動車
運送事業者が対象

個人事業主も対象になる

安全管理者の
選任・届出が必要

講習会を受講した
「貨物軽自動車安全管理者」の
選任・届出が必要!

全貨物軽自動車
義務化

行った業務や発生した事故について
記録・保存が必要!

貨物軽自動車安全管理者の業務、3つの注意点

01 違反があった場合のリスク

「貨物軽自動車安全管理者」を選任しなかったり、管理を怠ったりすると、罰金に加え業務停止等の行政処分を受ける恐れがあります。
飲酒運転防止はとりわけ大切で、2023年12月1日からは検知器でのアルコールチェックが義務化されました。アルコールチェックを確実に実施することは、安全管理者が担うべき重要な業務となっています。

02 アルコールチェックの正しい運用

アルコールチェックは記録するだけではなく、正しく運用することが必要です。

  1. 検知器は使用期限や回数を守り、定期的なメンテナンスで有効に保つこと。
  2. ドライバーの顔色や声の調子を目視等で確認。対面が原則ですが、電話やビデオ通話も可能。
  3. 確認者名や酒気帯びの有無など指定の8項目を記録し、その記録は1年間保存すること。

03 業務記録を漏れなく実施

毎日の業務開始・終了地点や業務に従事した距離等の記録を作成することも義務づけられています。日常点検についても、最低月1回以上の実施が推奨されています。

  1. リース料総額が見積現金購入価額の90%業務記録として、運転者名、車両番号、業務の開始・終了日時や地点、走行距離などの記録が必須で、1年間の保存が義務づけられている。
  2. 車両の日常点検は最低でも月1回の実施が推奨され、その記録も1年間保存することが求められている。

貨物軽自動車安全管理者の
業務負荷は増加…
システム化で軽減しましょう

資料ダウンロード

MobilityOne で軽貨物運送事業者の
安全運転管理の第一歩を踏み出そう!

アナログ運用から脱却

これまでの紙や表計算ソフトから脱却し、デジタル化することで業務全体を効率化できます。

安全運転管理業務を効率化できる

アルコールチェックや、運転日報や日常点検等のシステム化が可能です。ドライバーは運転日報の紙運用から脱却し、管理者はペーパレス化を推進できます。

点呼機能

MobilityOneは軽貨物事業者に求められる“点呼”を確認する業務に最適な設計です。
きめ細やかで総合的な確認・判断を行うことが可能になります。

アルコールチェック
  • 業務フローに沿って、運転前後のアルコールチェックの結果を記録・保管することができます。
  • アルコールチェッカーの機種指定はありません。どの機種でもお使いいただけます。

健康状態確認
  • ドライバーの健康状態(当日の体調や疾病の有無)を確認できます。
    また、管理者は承認時にコメントを入力できるようになり、「指示事項」の記録としてドライバーへ注意喚起や業務指示を個別に残すことが可能です。

日常点検
  • 会社が定めた車両の点検項目を確認し、結果を記録・保管できます。
  • 点検項目は15項目。管理者側で点検項目を選んで、自社の適切な日常点検をカスタマイズできます。

携行物確認
  • 携行物(運転免許証)を所持しているかどうかの確認を行うこととができ、より確実な安全運転管理を実施することが可能です。

その他にも便利な機能が満載

運転日報・月報
  • ドライバーが業務ステータスを登録すると、自動的に運転・業務日報を作成されます。
  • 日報が未提出の場合、アプリ上にドライバーに提出を促すアラートが表示されます。

業務状況確認
  • 管理者はドライバーが登録した業務ステータスから、地図上で位置情報を確認することができます。

車両予約
  • 乗車予定の車両を予約、確認することができます。
  • ドライバー自身で予約した車両の変更、キャンセルがいつでも可能です。

車両・免許期限管理
  • 有効期限管理が必要な「ドライバーの運転免許・社用車の車検・カーリース」について、期限が近づいた際だけでなく、期限切れの場合にもアラートでお知らせします。

法令順守を強化

安全運転業務をデジタル化・一元化することで、記録の抜け漏れを防ぎ、情報の正確性と保存性を高めるので、コンプライアンス強化につながります。

ドライバーに分かりやすいアプリ

ドライバーはスマートフォンのアプリでアルコールチェックや車両点検、運転日報・月報の記載・報告を簡単に行えます。業務フローに沿って操作するだけなので、誰でも簡単に記録ができます。

コストを抑えて導入できる

運用に必要な機器はスマートフォンとPCだけ。ご利用のアルコール検知器やドライブレコーダーを買い替えていただく必要はなく、そのままご利用可能です。初期投資を抑えて導入できます。

MobilityOne安全運転管理は、
日常の管理業務の「面倒」を
削減します!

資料ダウンロード

ご利用までの流れ

お申込みから利用開始までは
1週間程度となります。

STEP1

お申込み

利用申込書を
メールでご提出

STEP2

登録内容通知書
の受取

登録内容通知書が
送られたらご確認

STEP3

アカウント登録

代表運用管理者の
アカウントを登録

STEP4

ログイン~
利用開始

管理者・ドライバーを
招待いただき、利用開始

お問い合わせ・
資料ダウンロード

お客様の安全運転管理業務における
課題解決をサポートします。
まずはお気軽にご相談・お問い合わせください。