出発するドライバーの
アルコールチェックのたびに
管理ファイルや紙の一覧表を
探す日々
レンタカーのドライバーは
誰だっけ?
出先からアルコールチェックを
忘れた…という連絡
誰が日報を出していて
誰が未提出なのか、一覧で見れない
紙で運用しているけど手書きの
文字が読めない、内容確認も一苦労…
提出物はファイリングするけど、
後から探すのが大変
月間の総走行距離や
総走行時間を一から計算…
提出物に記入漏れを発見
確認しなければ…
内部監査に備えて、
報告書を整理しておかないと…
安全運転管理業務をメインで担当しているのが自分1人だけ。業務のボリュームや大変さを誰にもわかってもらえていない…
日々の運用管理の漏れがコンプライアンス違反になることもあるので、プレッシャーが大きい…
安全管理業務を含めたルーティンが忙しすぎて、社用車自体のコスト最適化・運用効率化を進められていない…
ドライバーから運用について不平不満を言われることも多い。関係者が業務を進めやすくなるよう改善したい…
これまでの紙や表計算ソフトから脱却し、デジタル化することで業務全体を効率化できます。
アルコールチェックだけではなく、運転日報や日常点検等のシステム化が可能です。ドライバーは運転日報・月報の紙運用から脱却し、管理者はペーパレス化を推進できます。

フローに沿ってアルコールチェック業務を実施し、記録できます。

ドライバーが業務ステータスを登録すると、自動的に運転・業務日報を作成できます。

会社が定めた車両の点検項目を確認し、結果を記録できます。

乗車予定の車両を予約、確認することができます。
管理者はドライバーの位置を管理画面で確認できます。

ドライバーの免許証や、社用車の車検・リース期限について確認できます。
安全運転業務をデジタル化・一元化することで、記録の抜け漏れを防ぎ、情報の正確性と保存性を高めることで、コンプライアンス強化につながります。
ドライバーはスマートフォンのアプリでアルコールチェックや車両点検、運転日報・月報の記載・報告を簡単に行えます。業務フローに沿って操作するだけなので、誰でも簡単に記録ができます。
運用に必要な機器はスマートフォンとPCだけ。ご利用のアルコール検知器やドライブレコーダーを買い替えていただく必要はなく、そのままご利用可能です。初期投資を抑えて導入できます。