研究開発

学会発表

研究開発部の研究成果は社外へ向けて発信されています。
以下はここ数年における学会活動の一例です。

様々な学会活動 2018年

発表月 発表機関 題名 発表者
1 自動車技術会 ランドマーク情報を活用したLiDARデータ処理による自己位置推定技術の開発 加藤 正浩、岩井 智昭、藤谷 多史、
幸田 健志、水戸 研司、村松 英治
3 東京大学・生産技術研究所 車線変更時の後方死角検知装置の警報音の評価 貝塚 勉(1)、黄 黎(1)、下平 真武(2)
稲垣 勝利(2)、 中野 公彦(1)
(1)東京大学
(2)パイオニア
3 情報処理学会 人工知能を活用した眼鏡型読書支援デバイスの提案 田上 宣昭、山下 祐斗、大和田 久司
3 人工知能学会 車室内音場特性データベースの構築 大和田 久司、田上 宣昭、山下 祐斗
3 超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム(URCF) 車室内の音響シミュレーション 長谷川 知己
3 超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム(URCF) 最新のカーオーディオ動向 由雄 淳一
3 経営情報学会 屋内位置情報測定システムを利用したR&D組織のコミュニケーション分析と活性化の検討 井関 晃広、萩原 卓也
3 応用物理学会 高効率InGaAs光伝導層を用いた1.5μm帯励起用光伝導アンテナのサブテラヘルツ波発生・検出特性 加茂 喜彦、伊田 孝寛、栗田 暢之、
田中 亮太
3 電子情報通信学会 電子デバイスを用いたテラヘルツイメージング 山口 淳、小笠原 昌和
3 電子情報通信学会 AALのAV&ITマルチメディア分野における標準化動向 由雄 淳一
5 自動車技術会 ドライブシミュレータを使用したシート振動の覚醒維持効果の検証 垣坂 皓太(1)、菅谷 和実(1)、竹内 吉和(1)
安士 光男(1)、羽鳥 航(2)、高 琳太郎(2)
田中 大和(2)、野々村 峻(2)、長津 裕己(2)
橋本 秀紀(2)
(1)パイオニア
(2)中央大学
5 自動車技術会 覚醒維持に効果的な振動パターンの検証 菅谷 和実(1)、垣坂 皓太(1)、竹内 吉和(1)
安士 光男(1)、長津 裕己(2)、橋本 秀紀(2)
(1)パイオニア
(2)中央大学
5 アジア太平洋地域ITSフォーラム Evaluation of blind spot warning during lane change 貝塚 勉(1)、黄 黎(1)、小杉 正則(2)
河田 充弘(2)、佐々木 しのぶ(2)、下平 真武(3)
稲垣 勝利(3)、中野 公彦(1)
(1)東京大学
(2)東海理化
(3)パイオニア
7 日本電気学会 共鳴トンネルダイオードシステム 小笠原 昌和
8 SPIE Development of coaxial 3D-LiDAR systems using MEMS scanners for automotive applications 棚橋 祥夫、髙塚 洋右、谷本 理沙、川端 千尋、
野田 周作、北野 和俊、高橋 宏二、村松 英治
8 日本生体医工学会 レーザースペックルコントラストイメージングによる大腸切除術における腸管血流の可視化と定量的血流評価 小島 成浩(1)(2)、松井 裕(3)(5)、伴 知晃(2)
敷島 義昭(2)、南部 恭二郎(2)(3)、正宗 賢(2)(3)
伊関 洋(3)(4)
(1)彩の国東大宮メディカルセンター外科
(2)東京女子医科大学・早稲田大学
 共同大学院共同先端生命医科学専攻
(3)東京女子医科大学先端生命医科学研究所
(4)早稲田大学理工学術院先進理工学研究科
(5)パイオニア
8 土木学会 トンネル湧水を検出するための近赤外分光カメラの開発と適用性検討 森 孝之(1)、宮島 保幸(1)、柳澤 琢磨(2)
東家 安伸(2)、松葉 陽平(2)
(1)鹿島建設
(2)パイオニア
9 日本音響学会 自動車室内サイン音の定位制御とその音色に関する検討 中 貴一(1)、山内 勝也(1)、岡田 佑介(2)
岡本 賢治(2)
(1)九州大芸工
(2)パイオニア
9 照明学会 LiDAR技術の現状と今後の展望 村松 英治
9 応用物理学会 酵素触媒反応を利用したアセトンガス高感度検出用光バイオモジュールの開発 酒井 智和(1)、松葉 陽平(1)、當麻 浩司(2)
荒川 貴博(2)、三林 浩二(2)
(1)パイオニア
(2)東京医科歯科大学

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