VREC-DH700

バックカメラの映像も記録するダブルレコーディング機能対応モデル バックカメラの映像も記録するダブルレコーディング機能対応モデル バックカメラの映像も記録するダブルレコーディング機能対応モデル
バックカメラの映像も記録する
ダブルレコーディング機能
対応モデル
  • VREC-DH700
  • VREC-DH700
ドライブレコーダーユニット
VREC-DH700
オープン価格
※オープン価格の商品は、希望小売価格を定めていません。
  • Full HD
  • GPS内蔵
機能アイコン
実際の昼・夜の走行記録動画

実際の昼・夜の走行記録動画

前後(前方・後方)の走行映像を記録

ドライブ中のあらゆるシーンに備え、前方の走行映像だけでなく、
バックカメラで撮影した後方の走行映像も同時に記録することができます。

前も後も一台で同時録画できるから安心

前も後も一台で同時録画できるから安心

前方の走行映像+後方の走行映像

前も後も一台で同時録画できるから安心

※ナビ連動しているバックカメラと接続する場合は、オプションの映像出力用RCA分配器が必要です。

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    カーナビと連動しているバックカメラと接続する場合の配線図

    カーナビと連動しているバックカメラと接続する場合の配線図

前方の走行映像+車室内の映像

前も後も一台で同時録画できるから安心
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    別売のフロアカメラと直接接続する場合の配線図

    別売のフロアカメラと直接接続する場合の配線図

※別途入力して録画される映像はVGA画質です。
※駐車監視時はダブルレコーディング機能は非対応となります。

パソコン上では、撮影した動画を同時に再生可能

前方+後方

▲前方+後方

前方+車室内

▲前方+車室内

※Driving Viewerのインストールが必要です。

Full HDを超える圧倒的な高解像度

Full HDを超える3M(メガ)録画が可能な約300万画素の高解像度CMOSセンサーを搭載。
圧倒的な高解像度撮影が可能で、前方車両のナンバープレートまでより鮮明に記録するので安心です。
また、画質は「2304×1296p」、「1920×1080p」、「1280×720p」から選択できます。

高解像度CMOSセンサー

ナンバーもくっきり

ドライブレコーダーユニット撮影映像(パソコン再生)イメージ[昼間・夜間]
ドライブレコーダーユニット撮影映像(パソコン再生)イメージ[昼間・夜間]

ドライブレコーダーユニット撮影映像(パソコン再生)イメージ[昼間・夜間]

シーンに合わせて
5つのモードで録画

  • 常時
  • 衝撃
  • 手動
  • 危険挙動
  • 駐車

急な明るさの変化による映像の「つぶれ」を補正

映像が黒くつぶれたり白くとんだりしやすい場面でも、
明暗のダイナミックレンジを拡げて映像を補正する「 WDR(ワイドダイナミックレンジ)」機能を搭載。
逆光時や夜間、トンネルに出入りした瞬間のように明るさが急変する場所などでも、鮮明な映像で録画します。

WDR「OFF」の場合

▲WDR「OFF」の場合

WDR「ON」の場合

▲WDR「ON」の場合

信号機の画像乱れを解消し滑らかに再生

LED信号機の点滅周期にドライブレコーダーの画像が影響されずに、
滑らかな動画再生を実現するために、フレームレートは27.5fpsを採用。
信号機の状況もしっかり記録するので安心です。

※タイミングによって点滅して録画されてしまう場合もございます。

フレームレート30fpsまたは25fpsの場合→フレームレート27.5fpsの場合

※画像はイメージです。

  • LED信号機についてもっと詳しく
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    ご存知ですか?

    タイミングによっては LED信号が消灯したように記録されてしまう場合があります。 LED信号機は1秒間に60回または 50回の点滅(西60Hz/東50Hz2倍の回数の点滅もあります)をしています。ドライブレコーダーのフレームレートが30fpsまたは25fpsの場合LED信号機の点滅と同調し、信号の光が撮影できない場合があります。

    LED信号の波長→フレームレート30fpsまたは25fpsの場合

フロントガラスへの映り込みを低減

場所や天候の影響でダッシュボードなどフロントガラスの映り込みが気になる場合でも、
別売の偏光フィルターを取付けることで映り込みが低減されます。

偏光フィルターなし

▲偏光フィルターなし

偏光フィルターあり

▲偏光フィルターあり

走行中から駐車中まで
様々なシーンに対応する録画モード

エンジンをかけたときから、
自動で録画をスタート【連続録画】

映像記録のON/OFFは、エンジンの ON/OFFに連動。エンジンをかけると、自動で録画が始まります。SDカードの容量がいっぱいになると古いファイルに自動で上書きし、新たな映像を記録し続けます。また、本体の電源ボタンを押し、手動で電源をON/OFFすることも可能です。

※保存するファイルは「Video」フォルダに保存されます。

1ファイル毎の連続録画
時間は3段階から選択可能

  • 1分
  • 3分
  • 5分

衝撃を検知した前後の映像を自動で保存【イベント録画】

通常は、上書きしながら動画ファイルを連続して作成し続けますが、衝撃を検知すると映像を自動で保存。衝撃を検知した時点から 10秒間録画し、衝撃を検知する前20秒間を含むファイルをイベント録画ファイルとして記録。大切な瞬間も、しっかり記録されるので万が一の時でも安心です。また、本体のイベント録画ボタンを押すことで、押した時点から前20秒・後10秒の録画が可能な手動録画も可能です。

イベント録画

イベント録画の衝撃の感度
調整は6段階から設定可能

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
録画設定時間:1分間の場合

※保存するファイルは「Event」フォルダに保存されます。
※ファイル間は継ぎ目のない録画が可能です。

衝撃を検知しなくても、危険な挙動を検知したら自動で録画【危険挙動録画機能】

急加速・急減速・急ハンドル・速度超過といったドライバーにとって危険な挙動を検知した場合は、その走行映像を自動で録画します。

危険挙動録画
危険挙動録画
  • 衝撃検知
  • 危険挙動

いつでも手動で静止画を撮影【写真】

録画中に写真撮影ボタンを押せば、いつでも写真を撮ることができ、静止画として保存されます。ブログなどで画像を活用する際に便利です。

※保存するファイルは「Photo」フォルダに保存されます。

車内の音声もしっかり記録

ドライブ中の音声記録もできます。音声があれば、万が一の場合に、より詳しい情報を得ることも可能です。また、ドライブの思い出としての記録もより楽しくなります。(ON/OFF切換え可能)

クルマを離れても安心をサポート

停車してその場を離れたときも、ドライバーに代わって異常がないか動体検知でしっかり監視。エンジンが停止していても、振動や動体を検知した場合に、本体内蔵のバッテリーで検知した時点から前20秒・後10秒の映像を自動録画して、駐車監視録画ファイルとして保存。後から原因を確認できます。

駐車監視録画
振動検知
人や車を検知
  • ※ON/OFFを選択できます。
  • ※満充電時の動作時間は最大約50分になります。
  • ※検知方法は、振動検知&動体検知/振動検知のみ/動体検知のみから選択できます。
  • ※保存するファイルは「Parking」フォルダ保存されます。
  • ※振動、動体検知の感度調整は、それぞれ3段階から設定が可能です。
  • ※ダブルレコーディング時は本体映像のみ記録します。

後から走行映像を確認できる
パソコン用ビューアーソフト「Driving Viewer」

ドライブレコーダーで録画した走行映像をパソコンで再生して視聴したり、地図ソフトと連携させて表示することが可能です。走行状態をより詳細に確認できます。

※Windows 8.1/10に対応。Mac OSには非対応となります。
※地図ソフトは「MapFan Web」を使用しています。

専用パソコン ビューアー対応
「Driving Viewer」に対応

車室内に調和するコンパクトボディ

小型設計された本体は、車室内に調和するようシンプルにデザイン。
フロントガラス接着面から本体までの長さが短いので取付けもすっきりスマートです。

モニター側/カメラ側

車種に応じてフレキシブルに取付け

車種によって異なるフロントガラスの角度にも柔軟に対応。
5°〜85°まで可変するので、様々なクルマに合わせた最適な取付けが可能となります。

フロントガラス水平寄り取付例

▲フロントガラス水平寄り取付例

「Driving Viewer」に対応

シンプルでわかりやすい操作キー

カメラ側/モニター側

※「ファンクションボタン」の機能は表示されている画面により異なります。

よくあるご質問

  • VREC-DH700の発売日はいつですか?
    開く

    2018年10月発売となります。

  • VREC-DH700の価格はいくらですか?
    開く

    オープン価格となります。カー用品店や通販サイトへお問い合わせください。

  • VREC-DH700の取付けを行うにはどうしたらいいですか?
    開く

    フロントガラスに両面テープで設置頂く商品となります。取付方法や外部機器との接続の詳細は取扱説明書をご確認ください。

    取扱説明書ダウンロードはこちら

その他のよくあるご質問はこちら

事故録画など必要な録画記録が上書きされない様に、必ず電源をOFFしてからmicroSDカードを取りだし保管してください。

本機はすべての状況において映像の記録を保証するものではありません。購入直後など十分に充電されていない状態で、本機への電源供給が止まった場合(車のエンジンをオフ、シガーライター電源ケーブルを外す)は撮影時間が短くなったり、撮影できない場合があります。本機の故障や本機を使用することで生じた損害、および記録された映像やデータの破損による損害については弊社は一切責任を負いません。本機は事故の証拠として、効力を保証するものではありません。

本機で記録した映像は、その使用目的や使用方法によっては、被写体のプライバシーなどの権利を侵害する場合がありますのでご注意ください。また、本機をイタズラなどの目的では使用しないでください。これらの場合については弊社は一切責任を負いません。

走行中の運転者は、ドライブレコーダー本体、スマートフォンでの操作やドライブレコーダー、スマートフォンの画面を注視しないでください。前方不注意となり事故の原因となりますので、必ず安全な場所に車を停車させてから行ってください。

商品写真および取付例はすべて撮影用のイメージです。

本体内載の充電池は交換できません。

ドライブレコーダーユニット

SDメモリーカード