音が動く、心躍らす新たな音楽体験で
感動のドライブを
業界初※「空間オーディオ」再生に対応
※2026年5月現在、国内市販カーエレクトロニクス業界「Dolby Atmos」再生による空間オーディオとして(パイオニア調べ)
音が動く、心躍らす新たな音楽体験で
感動のドライブを
業界初※「空間オーディオ」再生に対応
※2026年5月現在、国内市販カーエレクトロニクス業界「Dolby Atmos」再生による空間オーディオとして(パイオニア調べ)
独自のオートチューニング技術によって実現する、カーエンタテインメントの新境地へ。
最先端の空間オーディオ技術である「Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)」に対応し、よりリアルで没入感のある音楽体験を叶えます。
また、スマートフォンとのシームレスな連携により、
「Apple CarPlay」「Android Auto」のワイヤレス接続はもちろん、あらゆる音に連動する色とりどりのイルミネーションに、
ドライバーの遊び心を刺激しながら運転を視覚的にアシストする「ルミナスバー」を搭載。
さらに、スマートフォンとのHDMI®接続により、迫力の感動映像を楽しめる10.1インチフローティング大画面や、
「PxLink」をはじめ快適な操作を実現するインターフェースなど。
カロッツェリアのディスプレイオーディオは、車室内で過ごす時間にさらなる驚きと感動をもたらす新たなカーライフを届けます。
常に“音との付き合い方”を、クルマという特別な空間を通して提案し続けてきたカロッツェリアが、
また新たにこれまで体験したことのない驚きと感動の音で車室内を満たす。
音の粒が前後左右・上下から躍動し、まるでその場にいるかのような臨場感で車室内を包み込む
Dolby Atmosによる「空間オーディオ」再生をパイオニア独自のチューニング技術により業界で初めて実現。
さらに、「Apple CarPlay」「Android Auto」のステレオ音源を、
3次元化させ立体感ある空間オーディオ表現で再生する「ステレオスペーシャルサウンド」を搭載。
臨場感あふれる立体的なサウンドで蘇る圧倒的な没入感を、あなたのドライブに。

これまで複数のスピーカーを必要としていた空間オーディオを、独自のチューニング技術によって、最小限のスピーカーで再生可能に。
各スピーカーから放たれる音を、3次元空間に配置することで、立体的な臨場感あふれるサウンドが車室内に響き渡ります。
ステージから放たれるギターの余韻が背後に広がり、観客の拍手が左右から波のように押し寄せる。ボーカルの息づかいが、目の前で歌っているかのように感じられる。そして、曲が終わった瞬間に響く歓声と拍手が、車室内を満たす。そんな没入感のある音楽体験をすべてのドライバーへ。
一般的に複数のスピーカーを必要とする空間オーディオ再生を、独自のチューニング技術「オートタイムアライメント&オートイコライザー」によって、多くの車種の標準的な構成である4チャンネルのスピーカー(フロント/リア)で実現。方向・距離・高さまで感じられるサウンドで、制作者が楽曲に込めた想いを再現し、車室内のあらゆる方向から包み込まれるような音により、まるでコンサート会場にいるかのような臨場感を体感できます。
「空間オーディオ」を楽しむには、Apple Musicアプリにて配信されている「Dolby Atmos」の楽曲を「Apple CarPlay」にて再生した場合に試聴が可能となります。
「Apple CarPlay」「Android Auto」で再生されるステレオ音源を、独自の音場処理技術を適用して3次元化し、空間オーディオ表現を実現する「ステレオスペーシャルサウンド」を新搭載。楽曲やお好みにあわせて、空間化の設定値を「Low」「High」「Max」から選択も可能。音場の広がりや立体感のあるサウンドを体験することができます。
※Dolby Atmos音源、Bluetooth®、USB、HDMI®による再生は非対応。
USBケーブルが不要なワイヤレスでの接続に対応。
クルマに乗り込むだけで「Apple CarPlay」「Android Auto」を大画面に映し出し、スムーズな使用が可能に。
より手軽な操作で、ドライブの便利さは、さらなる次元へ。
USBケーブルを使用した有線接続も可能です。

あなたのiPhoneを接続するだけで、いつものアプリがクルマ最適な表示に早変わり。大きな画面と見やすい表示でカーナビや音楽にアクセスできるため、より快適なドライブを楽しめます。
あなたのスマートフォンをワイヤレスで接続するだけで、いつものアプリがクルマに最適化された表示に早変わり。大きな画面と見やすい表示でカーナビや音楽にアクセスできるため、より快適なドライブを楽しめます。

本格的なナビ機能と運転中の「困った」をワンタッチで解決するドライバーアシスト機能を備えたスマートフォン向けカーナビアプリ。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
無料プラン/基本プラン(有料)/
プレミアムプラン(有料)
対応OS:iOS、Android
あなたの愛車が、迫力あるエンタテインメント空間へと変貌する。
10.1インチの高精細大画面は、見慣れた映像さえ、味わったことのない感動体験に変えてくれる。
音楽に合わせて連動する光のラインは、いつもの車室内を色鮮やかな演出で盛り上げてくれる。
これまでにない、楽しさに溢れたエンタテインメントドライブを、あなたのクルマにも。

7V型と比べ、約2.2倍の表示画面により、文字やアイコンが見やすく、設定などスムーズな操作が可能。また、1DINのフローティング構造により、幅広い車種への10.1V型大画面の装着を実現しました。「大画面設定がない」「1DINスペースしかない」「オーディオ取付位置が低い」など、車種特有の環境を気にせず、大画面で迫力ある高精細映像を楽しめます。
2026年2月時点。
2026年2月時点。
取付箇所の形状に合わせて、モニター部を上下/前後/左右に位置調整できるため、幅広い車種への取付けが可能に。また、取付後はドライバーに合わせて、角度を調整することもできます。
黒色の再現性に優れたNormally Black方式の「HDパネル(1280×720)」を採用。さらに、高透過率の静電容量方式のタッチパネルや高輝度LEDバックライトの採用など、高品位パーツを惜しみなく投入。また、タッチパネルと液晶パネルの間に存在する空気層を減らすことで、視野角の向上も実現。すべてのドライバーを魅了する高画質と見やすさにこだわり、クラス最高峰の高画質を実現しています。

スマートフォンやストリーミングメディアプレーヤーなど、多彩な機器との接続が可能なHDMI®入力端子を搭載。あらゆるコンテンツを高画質で楽しむことができます。さらにカロッツェリアの車載用Wi-Fiルーターがあれば、好きな動画も見放題に。
車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応し、クルマの中でLTEのデータ通信が定額で使い放題となる車載用Wi-Fiルーター。
オープン価格の商品は希望小売価格を定めていません。
クルマの中では通信量が気になる、という方は、カロッツェリアの車載用Wi-Fiルーターを介することで、LTEデータ通信が定額使い放題に。 YouTube はもちろん長時間の映画やドラマを視聴する際も、もう心配はいりません。
「Apple CarPlay」をワイヤレス接続している場合は、Wi-Fi機能は使用できません。Wi-Fi機能を使用する際は、有線接続への切換えが必要です。
「Android Auto」利用時、Google 公式仕様(2026年4月現在)により有線接続への切換えが不可のため、Wi‑Fi機能は使用できません。
音楽の音域に合わせてリズミカルかつダイナミックに光る演出でドライブを視覚的に盛り上げる「ミュージックライド」、「 Apple CarPlay 」「 Android Auto 」のルート案内に連動して鮮やかに輝く「ルートガイダンスサポート」など。様々な音に光を合わせる演出で”聴く”を超える感動へドライバーを誘います。
本映像内でご紹介している商品は「DMH-SF900」となります。「DMH-SF1000」も同様の機能を搭載しています。
「Apple CarPlay」「Android Auto」で再生した楽曲やHDMI®入力された映像の音楽をはじめ、通話中などでもルミナスバーが連動。音楽再生時は音域に合わせた2 パターンの光り方に加え、キーイルミ色に連動したカラーで車室内を演出。音楽を「見て」楽しむエンタテインメントで、いつものドライブが一層盛り上がります。
走行中はルミナスバーの色は固定となります。
イメージです。
「Apple CarPlay」「Android Auto」のナビアプリによるルート案内に、ルミナスバーが連動。誘導画面に合わせた点灯パターンで、ドライバーに右折や左折などの運転操作を想起させます。スマートさと先進性を演出するとともに、より安全な運転のサポートが可能に。
こだわったのは、「ドライバーにとっての真の使いやすさ」。
10.1インチ大画面だからこそのスムーズな操作性はもちろん、専用アプリ「PxLink」なら、大画面表示はそのままに、
使い慣れたスマホにショートカットキーを表示できるので、よく使う機能の選択や設定変更も手間なく可能に。
また、触れるだけで操作できるフラットキーや、ミュートなど確実な操作が必要なキーには触感でわかるキーを採用するなど
用途に合わせた使い心地を追求し、あなたのドライブを快適にサポートします。
よく使う機能に素早くアクセスできるショートカットキーをスマホ画面に表示。 ディスプレイオーディオの大画面に「Apple CarPlay」「Android Auto」を映し出したまま、手元で操作ができるデュアルスクリーン化を実現しました。また、ショートカットキーの配置やディスプレイオーディオの壁紙を自分好みにカスタマイズできる他、ディスプレイオーディオをよりカンタンにアップデートすることも可能。独自のアプリ「PxLink」が、さらなる使いやすさとスマートさを提案します。
慣れ親しんだ自分のスマホとの連携も、ディスプレイオーディオのカスタマイズも自由自在。また、「Apple CarPlay」「Android Auto」の使いやすさや見やすさ、分かりやすさが、大幅にアップしました。ドライバーの好みや気分に合わせたオンリーワンの使い心地を追求できる、インターフェースです。

自分好みの様々な機能や設定キーを「ショートカットキー」としてスマホ画面に表示。ディスプレイオーディオ上の「Apple CarPlay」「Android Auto」画面を最大限維持できるデュアルスクリーン化を実現。専用アプリ「PxLink」との連携で、よりスムーズな操作が可能になります。

Apple CarPlay使用時に画面を分割することで、同一画面上に好みの操作まで最短でアクセスできる「ショートカットキー」を表示。Home画面や設定画面に遷移しなければできないことも、Apple CarPlayの画面を表示したままスムーズに操作できます。ドライブの快適さは、さらなる高みへ。
Android Auto は本機「DMH-SF1000」に搭載されている「スプリットスクリーン」機能には対応しておりません。

指先で軽くタッチするだけで、どの画面からも「Apple CarPlay」「Android Auto」の画面へダイレクトに遷移できるキーなど、静電タイプのフラットキーに加え、瞬時の操作が必要なボリュームやミュートキーには、触感タイプのハードキーを採用。用途に合わせた、シンプルで使いやすいインターフェースを実現しています。
走行中の運転者は、AVメインユニットの操作や画面を注視しないでください。前方不注意となり事故の原因となりますので、必ず安全な場所に車を停車させてから行ってください。
掲載の商品写真、取付例およびビジュアル等はすべて表現上のイメージです。写真の色(製品ボディ、イルミネーション等)は、サイトをご覧になるパソコン等の条件や設定などにより、実際の色と異なって見える場合があります。
各画面写真はハメコミ合成で、色および仕様等は実際と異なる場合があります。また、画面内の表記は機能を紹介するために用いた架空のものもあります。
パイオニア以外の第三者から提供されるコンテンツやサービスは予告なく終了する場合があります。
Apple CarPlayを使用できるiPhoneは製品によって異なります。取扱説明書をご確認ください。
iPhoneと本体をワイヤレス接続するだけで使用できます。
iPhoneと本体をケーブルで接続して使用することもできます。
Bluetoothでハンズフリー通話やBluetoothオーディオを接続している場合は解除されます。
Apple CarPlayのマップを表示しながら、Apple CarPlayのミュージックはもちろん、その他のオーディオソースの使用が可能です。
Apple CarPlayはApple Inc.が提供するアプリケーションであり、各機能は予告なく変更する場合があります。
Apple CarPlay、Apple MusicおよびiPhoneは米国、他の国々および地域で登録された Apple Inc.の商標です。日本におけるiPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
Apple CarPlay ロゴの使用は、車両のユーザーインターフェースが、Apple が定める性能基準を満たしていることを示します。Apple は、車両の操作や安全および規制基準への準拠について一切の責任を負いません。本製品をiPhone と使用することにより、無線の性能に影響を及ぼす可能性がありますのでご注意ください。
IOS は米国その他の国における Cisco の商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
スマートフォン(Android)と本体をワイヤレス接続するだけで使用できます。
スマートフォン(Android)と本体をケーブルで接続して使用することもできます。
Bluetoothでハンズフリー通話やBluetoothオーディオを接続している場合は解除されます。
互換性のある Android スマートフォンと、有効なデータ通信プランが必要です。
Android、Android Auto、Google マップ、YouTube Music、およびその他のマークは Google LLC の商標です。
WebLink®は、Abalta Technologies, Inc. の登録商標です。WebLink® Cast は、Abalta Technologies, Inc. の商標です。
WebLink®でアクセスしたコンテンツや機能については、アプリやコンテンツの提供者の責任であり、当社では一切の責任を負いかねます。
WebLink®でアクセスした当社以外のコンテンツやサービスの提供は予告なく変更または中止されることがあります。
Bluetooth® ワードマークおよびロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。パイオニア株式会社は使用許諾の下でこれらのマークおよびロゴを使用しています。その他の商標および登録商標は、それぞれの所有者の商標および登録商標です。
LTEはETSIの商標です。
「docomo in Car Connect」「dアカウント」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。
Dolby、ドルビー、Dolby Atmos およびダブルD 記号はDolby Laboratories Licensing Corporation の商標です。
HDMI、HDMI High-Definition Multimedia Interface、HDMIのトレードドレスおよび HDMIのロゴは、HDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または登録商標です。
Amazonおよび関連するすべてのマークは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
その他すべての商標はそれぞれの所有者に帰属します。