1968年~1979年

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その他事業

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カーエレクトロニクス

1968年

2月
東京証券取引所市場第2部銘柄から第1部銘柄に指定替え。
4月
大森本社に新社屋8号館が完成。
12月
大森本社に新社屋9号館が完成。
大森本社

大森本社

その他事業

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カーエレクトロニクス

1969年

4月
静岡県袋井市に静岡工場を新設。
6月
アンサホン専門の販売会社「パイオニアアンサホン」を設立。
9月
社章、社名書体などを改訂、英文書体を一新。
静岡工場

静岡工場

コーポレートマーク

コーポレートマーク

コーポレートネーム

コーポレートネーム

コーポレートネーム

コーポレートネーム

その他事業

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カーエレクトロニクス

1970年

1月
スイスにあった「PIONEER ELECTRONIC(EUROPE)A.G.」を閉鎖し、ベルギーに「PIONEER ELECTRONIC(EUROPE)N.V.」を設立。
静岡工場の2号館、3号館が完成。ステレオセット用アンプの生産開始によりステレオセットの一貫生産工場となる。
台湾にスピーカーの製造販売会社「百音電子工業」を設立(出資比率50%)、8月操業開始。
4月
後楽園球場のスコアボードにパイオニアのネオンサインを設置。
7月
埼玉県川越市に川越工場を新設。
10月
米国の「PIONEER ELECTRONICS U.S.A. CORPORATION」を「U.S. PIONEER ELECTRONICS CORP.」に社名変更。
11月
ワーナーブラザーズ・ジャパン、渡辺プロダクションとの合弁会社「ワーナーブラザーズ・パイオニア(株)」を設立。
Pioneer Electronic (Europe) N.V.

Pioneer Electronic (Europe) N.V.

静岡工場

静岡工場

百音電子工業

百音電子工業

後楽園球場

後楽園球場

川越工場

川越工場

U.S. Pioneer Electronics Corp.

U.S. Pioneer Electronics Corp.

その他事業

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カーエレクトロニクス

1971年

11月
会長制新設。松本望社長が会長、石塚庸三副社長が社長に就任。
米国のドルビー研究所とテープレコーダーなどの雑音低減装置に関する技術導入契約を結ぶ。
石塚庸三社長

石塚庸三社長

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カーエレクトロニクス

1972年

2月
米国にカーステレオ事業を担当する販売会社「Pioneer Electronics of America」を設立。
4月
「パイオニア音楽鑑賞教育振興会」が「財団法人音楽鑑賞教育振興会」として公益法人となる。
9月
静岡工場の4号館が完成。
11月
山形県最上郡真室川町にコーン紙の製造販売を目的とする「最上電機」を設立。
Pioneer Electronics of America

Pioneer Electronics of America

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カーエレクトロニクス

1973年

2月
丸の内ショールームを閉鎖。
6月
所沢工場の新1号館が完成。
10月
米国にケーブルTV事業を担当する販売会社「Pioneer Communications of America, Inc.」を設立、1975年6月営業開始。
11月
オーストラリアに販売会社「Pioneer Electronics Australia Pty. Ltd.」を設立。
韓国に現地生産法人「韓国ロッテパイオニア」を設立。
韓国ロッテパイオニア

韓国ロッテパイオニア

Pioneer Electronics Australia Pty. Ltd.

Pioneer Electronics Australia Pty. Ltd.

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カーエレクトロニクス

1974年

1月
本社を東京都目黒区に移転。
静岡工場の5号館が完成。
2月
音響研究所に新無響室(鉄筋コンクリート造り延べ438㎡)が完成。
4月
音響製品の組み立てなどを主な業務とする「日和田電子」を福島県郡山市に設立。
米貨建転換社債1,000万ドルをオランダで公募発行し、アムステルダム証券取引所に上場。
目黒本社

目黒本社

静岡工場

静岡工場

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カーエレクトロニクス

1975年

1975年の会社情報に関するヒストリーは掲載されていません。

その他事業

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カーエレクトロニクス

1976年

9月
ベルギーに設立した生産法人「PIONEER ELECTRONICS MANUFACTURING N.V.」の工場設備が完成し、レシーバーの生産を開始。
10月
川越工場の2号館が完成。
11月
静岡県袋井市に「サービスパーツセンター」が完成。
12月
所沢工場に新2号館が完成。
ニューヨーク証券取引所に上場。
PIONEER ELECTRONICS MANUFACTURING N.V.

Pioneer Electronics Manufacturing N.V.

サービスパーツセンター

サービスパーツセンター

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カーエレクトロニクス

1977年

10月
埼玉県鶴ヶ島市に「パイオニア精密」の鶴ヶ島工場が完成、音響精密機器部品の加工、レコードプレーヤー用モーターおよびアームの生産を開始。
12月
西ドイツに「PIONEER MELCHERS GmbH」を設立。
鶴ヶ島工場

鶴ヶ島工場

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カーエレクトロニクス

1978年

5月
川越工場の3号館が完成。
米国に生産法人「PIONEER ELECTRONICS TECHNOLOGY, INC.」を設立、7月操業開始。
米国現地法人の経営を統轄する「Pioneer North America, Inc.」を設立。
8月
山梨県甲府市に「半導体研究所」を開設。
9月
デンマークに販売法人「PIONEER ELECTRONICS DENMARK A/S」を設立。
12月
英国のシェリロU.K.社を買収、「PIONEER HIGH FIDELITY(G.B.)LTD.」と社名変更。
川越工場

川越工場

PIONEER ELECTRONICS TECHNOLOGY, INC.

Pioneer Electronics Technology, Inc.

半導体研究所

半導体研究所

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カーエレクトロニクス

1979年

1月
クウェートに中近東事務所を開設。

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1968年

9月
角型ケースにスピーカーを収めたリアマウント型スピーカー「TS-20」「TS-10」を発売。
11月
FMチューナー内蔵のカーステレオ「TP-F85」を発売。
12月
カーステレオ「TP-85」を発売。
埋込型スピーカー「P-16L」[P-10L」を発売。
TS-20

TS-20

TS-10

TS-10

TP-F85

TP-F85

TP-85

TP-85

P-16L

P-16L

P-10L

P-10L

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1969年

6月
カー用スピーカー「TS-31」「TS-21」「TS-11」を発売。
7月
FMチューナー付カーステレオ「TP-F84」を発売。
8月
カーステレオ「TP-83W」を発売。
TS-21

TS-21

TS-11

TS-11

TP-F84

TP-F84

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1970年

4月
コンソール型カーステレオ「TP-90」を発売。
7月
カーステレオ「TP-88」を発売。
8月
FMチューナー付カーステレオ「TP-F90」を発売。
TP-90

TP-90

TP-88

TP-88

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1971年

1月
カーステレオ「TP-90A」を発売。
2月
カーステレオ「TP-72」を発売。
4月
8トラック4チャンネルカーステレオ「TP-40」を発売。
5月
カセット式のカーステレオ「TP-32」、FMチューナー付カーステレオ「TP-F87」を発売。
9月
音場補正用のチューンアップスピーカー「TS-M1」を発売。
"ハイパック"再生装置として、カーステレオ「GP-100」を商品化。
10月
4チャンネルカーステレオ「TP-40」とその関連スピーカーが、東洋工業(現マツダ)のオプション純正に指定される。
12月
スピーカー付カーステレオ「TP-73S」、高音部の方向を変えられる2ウェイスピーカー「TS-52」、薄型スピーカー「TS-3」を発売。
TP-72

TP-72

TP-40

TP-40

TP-32

TP-32

GP-100

GP-100

TP-73S

TP-73S

TS-52

TS-52

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1972年

3月
カーステレオ「TP-72A」を発売。
6月
ハイバックカーステレオ「GP-555」、ハイバックポータブルカーステレオ「GP-505」「GP-106」、スピーカー「TS-32」「TS-22」を発売。
9月
カースピーカー「TS-25」「TS-5」を発売。
10月
ハイパックカーステレオ「GP-500」を発売。
12月
カセットカーステレオ「KP-333」、8トラックカーステレオ「TP-700」を発売。
TS-32

TP-32

TS-22

TP-22

TS-5

TS-5

GP-500

GP-500

KP-333

KP-333

TP-700

TP-700

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1973年

1月
カーステレオ「TP-777」を発売。
2月
8トラックカーステレオ「TP-222」を発売。
3月
小型・軽量の8トラックカーステレオ「TP-73A」を発売。
4月
4チャンネルカーステレオ「QP-444」を発売。
5月
カーステレオ「TP-222S」を発売。
6月
FMチューナー付カーステレオ「KP-300」を発売。
7月
ダブルコーンスピーカー「TS-162」(国内向け)および「TS-160」(米国向け)を発売。
9月
カセットカーステレオ「KP-333」が東洋工業(現マツダ)よりファミリアのオプション純正に指定される。
10月
音の放射方向を90°変えられるスピーカー「TS-43」を発売。
QP-444

QP-444

TS-162

TS-162

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1974年

4月
8トラックカーステレオ「TP-252S」を発売。
8トラックカーステレオがホンダ・シビックのオプション純正に指定される。
9月
カーステレオ「TP-242」「KP-212」「QP-434」、スピーカー「TS-100」を発売。
11月
楕円型スピーカー「TS-691」「TS-692」を米国で発売。
TP-252S

TP-252S

TP-242

TP-242

KP-212

KP-212

QP-434

QP-434

TS-100

TS-100

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1975年

2月
カセットカーステレオ「KP-200」、8トラックカーステレオ「TP-252」を発売。
カースピーカー「TS-580」「TS-6/-H」「TS-013M」を発売。
4月
リアトレイ取付用スピーカー「TS-581」を発売。
9月
カーステレオ「QP-444ER」がロールスロイスの主力車種カマーグに標準装備となる。
11月
世界初、コンポーネントカーステレオ「KP-55G」、パワーアンプ「GM-30」「GM-10」を発売。
KP-200

KP-200

TP-252

TP-252

TS-580

TS-580

TS-581

TS-581

KP-55G GM-30 TS-162

KP-55G GM-30 TS-162

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1976年

2月
カセットカーステレオ「KP-212」が東洋工業(現マツダ)のファミリアおよびカペラのオプション純正に指定される。
4月
口径16cmの2ウェイスピーカー「TS-164」「TS-165」を米国で発売。
5月
カースピーカー「TS-166」「TS-581」「TS-35」を発売。
6月
カーステレオが本田技研のアコードのライン純正品として指定。
7月
TVチューナー付FMステレオチューナー「GX-7」を発売。
10月
カセットカーステレオ「KP-292」を発売。
11月
カセットカーステレオ「KP-171」、スピーカー「TS-167」を発売。
TS-166

TS-166

TS-35

TS-35

GX-7

GX-7

KP-292

KP-292

KP-171

KP-171

TS-167

TS-167

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1977年

2月
カーステレオ「KP-450」を発売。
スーパーチューナー搭載カセットカーステレオ「KP-8005」「KP-8000」を米国で発売。
3月
中高音用チューンアップスピーカー「TS-M2」を発売。
コンポーネントカーステレオが本田技研、東洋工業両社より2次純正品として指定。
4月
カーステレオ「KP-150」を発売。
7月
埋込み型スピーカー「TS-120」を発売。
8月
カセットデッキ「KP-88G」「KP-66G」、FMチューナー「GX-5」、埋込み型スピーカー「TS-106」を発売。
11月
市販カーオーディオにLonesome Car-boyブランド採用。
置型スピーカー「TS-X9」「TS-X6」、メインアンプ「GM-40」「GM-12」を発売。
カセットカーステレオが三菱・セレステのライン純正に指定される。
KP-450

KP-450

KP-8000

KP-8000

TS-M2

TS-M2

KP-88G

KP-88G

KP-66G

KP-66G

TS-X9

TS-X9

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1978年

4月
埋込み型スピーカー「TS-168」「TS-121」を発売。
5月
カーステレオ「KP-373」を発売。
コンポーネントカーステレオがシンガポールで生産されるメルセデスベンツ203、230、250、280Sの4車種のライン純正に指定される。
コンポーネントカーステレオが三菱・ミラージュのオプション純正に指定される。
8月
カセットカーステレオ「KP-8005FF」が、フォード自動車(日本)よりムスタング、リンカーンなど1979年度モデル全車種の純正に指定される。
カセットカーステレオスーパーチューナーがフォード自動車(日本)(株)の国内販売全車種にライン装着。
9月
コンポーネントカーステレオが三菱・全車種のオプション純正に指定される。
10月
ダブルコーンスピーカー「TS-162DX」「TS-107」を発売。
TS-168

TS-168

TS-121

TS-121

KP-373

KP-373

TS-162DX

TS-162DX

TS-107

TS-107

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カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

1979年

4月
カセットカーステレオ「KP-292」とカー用スピーカー「TS-106」が、名車ロールスロイスの全車種(ファンタムVIを除く)のライン純正に指定される。
5月
オートリバースカセットデッキ「KP-707G」「KP-77G」、チューナー「GEX-8」、埋込型スピーカー「TS-T3」「TS-202」を発売。
6月
コンポーネントカーステレオのグラフィックイコライザー「CD-5」を発売。
12月
埋込型スピーカー「TS-585」「TS-583」を発売。
カーステレオが、日通商事太洋モーターズが輸入販売する米国のGM・サイテーションのオプション純正に指定される。
KP-707G

KP-707G

KP-77G

KP-77G

GEX-8

GEX-8

TS-202

TS-202

CD-5

CD-5

TS-583

TS-583

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1968年

1月
セパレートステレオ「S-65X」を発売。
2月
セパレートステレオの豪華版「S-100X」を発売。
6月
ブックシェルフ型スピーカーシステム「CS-5」を発売。
7月
セパレートステレオ「S-65A」、ハイコンパクトステレオ「C-250A」を発売。
特製豪華ステレオ「SSシリーズ」を発売。
8月
インテグレート・ステレオ「IS-8031」「IS-7031」「IS-7032」を発売。
ハイコンパクトステレオ「C-350A」、プレーヤーユニット「PU-41A」を発売。
11月
ソリッドステートアンプ「SC-70」「SM-70」、スピーカーシステム「CS-A77」、セパレートステレオ「S-95X」「S-56X」を発売。
12月
プリメインアンプ「SA-90」「SA-70」、チューナー「TX-90」「TX-70」、レシーバー「SX-100TD」「SX-30TA」を発売。
S-65A

S-65A

C-250A

C-250A

IS-8031

IS-8031

CS-A77

CS-A77

TX-90 SA-90

TX-90 SA-90

SX-30TA

SX-30TA

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1969年

1月
ハイコンパクトステレオ「C-550/IS」、チューナー「TX-50」、テープデッキ「T-6000」を発売。
2月
マルチアンプ方式のコンパクトステレオ「C-660/IS」を発売。
3月
コンポーネントシステム"WS(Wide Selection)シリーズ"マルチアンプ方式のセパレートステレオ「S-90/IS」「S-80/IS」、レシーバー「SX-45」、レコードプレーヤー「PL-31D」「PL-A25」「PL-11」、スピーカーシステム「CS-A88」「CS-5」、テープデッキ「T-4000」を発売。
5月
レシーバー「SX-85」「SX-65」を発売。
7月
セパレートステレオ「S-65B」、プレーヤーユニット「PU-25D」、ホームステレオ「H-801」を発売。
9月
"クリアサウンドISシリーズ"「S-85/IS」「S-70/IS」「S-60/IS」「S-50/IS」を発売。
10月
セパレートステレオ「S-46D」、スピーカーシステム「CS-700」、ステレオチューナー「TX-70」を発売。
12月
"クリアサウンドISシリーズ"「S-95/IS」を発売。
スピーカーユニット「PW-A38」「PW-A30」「PW-A25」「PW-A20」「PAX-A30」「PAX-A25」「PAX-A20」「PAX-A16」を発売。
無指向性スピーカーシステム「CS-05」を発売。
C-550/IS

C-550/IS

T-4000

T-4000

S-70/IS

S-70/IS

PW-A38

PW-A38

PAX-A30

PAX-A30

PAX-A16

PAX-A16

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1970年

1月
スピーカーシステム「CS-300」を発売。
3月
パイオニア・オーディオ・ラボレコードのシリーズ第1集「PDX-1001」を発売。
レシーバー「SX-100S」「SX-90」を発売。
4月
レコードプレーヤー「PL-12」、エンクロージャー「LE-30」「LE-25」を発売。
5月
24時ステレオと銘打ったモジュラーステレオ「E-1000」を発売。
6月
オートステレオアンプ「AR-51」を発売。
スピーカーシステム「CS-770」、フルオートプレーヤー「PL-A30」「PL-A20」を発売。
7月
テレビ音声多重チューナー「TVX-90」を発売。
7月
コンテンポラリー調の豪華ステレオ「S-6」「S-5」を発売。
9月
オープンリールデッキ「T-8800」「T-6600」「T-6100」を発売。
高性能と家具性を兼備したセパレートステレオ"ダブルナンバーシリーズ"「S-99」「S-88」「S-77」「S-66」、"ユアーズ"「S-55」を発売。
12月
スピーカーシステム「CS-E350」、ステレオディスプレイ「SD-100」を発売。
E-1000

E-1000

TVX-90

TVX-90

S-6

S-6

T-8800

T-8800

S-88

S-88

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1971年

1月
カセットデッキ「T-3300」を発売。
スピーカーシステム「CS-E400」、プリメインアンプ「SA-80」「SA-60」を発売。
3月
4チャンネルステレオアンプ「QA-80」「QM-80」「QC-80」、24時ステレオシリーズ「E-5000」「E-3000」「E-1000DX」を発売。
3月
レコードプレーヤー「PL-41D」「MU-41D」を発売。
4月
"ダブルナンバーシリーズ"ステレオ「S-66M」「S-55M」を発売。
5月
2本のアームが使用可能なレコードプレーヤー「PL-41W」、マトリックス・フェイズシフト方式を採用した4チャンネルステレオセット「F-600」を発売。
エレクトレットヘッドホン「SE-100」、専用アダプター「JB-100」を発売。
7月
8トラックカートリッジ型テープデッキ「QT-2100」、高級セパレートラジオ「R-300」「R-200」「R-100」を発表。
レコードプレーヤー「PL-31E」「PL-25E」、4チャンネルステレオテープデッキ「QT-6600」、スーパーサウンドシリーズスピーカー「PW-63S」「PM-20S」「PT-200」を発売。
10月
24時ステレオシリーズ「E-3000M」「E-1000M」、レシーバー「SX-616」「SX-515」を発売。
12月
ホールモーター使用のプレーヤー「PL-61」、8トラック録音再生デッキ「H-R88」を発売。
T-3300

T-3300

QA-80

QA-80

E-5000

E-5000

SE-100 JB-100

SE-100 JB-100

R-200

R-200

PL-61

PL-61

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1972年

1月
超高級コンポーネント“3000シリーズ”スピーカーシステム「CS-3000」、パワーアンプ「SM-3000」、フォノモーター「MU-3000」を発売。
2月
レシーバー「SX-717」「SX-414」を発売。
4月
4チャンネルセパレートステレオ「F-7000」「F-6000」、フルオートプレーヤー「PL-A200」、スピーカーシステム「CS-E45」「CS-X1」を発売。
5月
4チャンネルセパレートステレオ「F-8000」「F-5000」、同コンパクトステレオ「F-200A」、4チャンネルレシーバー「QX-801」、同プリアンプ「QA-80A」「QC-80A」、同パワーアンプ「QM-80A」、ハイパックホームプレーヤー「W-55」を発売。
6月
2チャンネルセパレートステレオ「S-990」「S-550」、4チャンネルセパレートステレオ「F-9000」、同レシーバー「QX-401」、カセットデッキ「CT-3030」、Rシリーズのスピーカーシステム「CS-R70」「CS-R50」を発売。
7月
オープンリールテープデッキ「RT-71」「RT-61」を発売。
9月
"UAシリーズ"プリメインアンプ「SA-710」、4点式モジュラー型24時ステレオ「E-3000A」を発売。
10月
"UAシリーズ"プリメインアンプ「SA-910」「SA-810」、チューナー「TX-910」「TX-810」「TX-710」、4チャンネルステレオ「F-4000」、4チャンネルモジュラーステレオ「F-100」、スピーカーキット「PIM-16KT」を発売。
超高級ハイファイスピーカーに用いる音響機器用振動板としての金属ベリリウム、および方向性磁性材料を装着した磁気回路の開発に成功。
11月
24時ステレオ「F-300」、"UAシリーズ"プリメインアンプ「SA-620」、同チューナー「TX-620」、10号リールが使える最高級3モーターテープデッキ「RT-1020」を発売。
12月
3方式に対応した4チャンネルセパレートステレオ「FD-7700」「FD-6600」、DD方式の高性能レコードプレーヤー「PL-1200」を発売。
CS-X1

CS-X1

F-100

F-100

PIM-16KT

PIM-16KT

SA-620

SA-620

TX-620

TX-620

PL-1200

PL-1200

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1973年

1月
高級カートリッジ「PC-550E」を発売。
2月
プリメインアンプ「SA-520」、DD方式のレコードプレーヤー「PLC-1700」を発売。
3月
4チャンネル再生機能内蔵のシステムステレオ「ED-770」「ED-110」、ドームトゥイーターとFBコーン結合のシステムステレオ「EX-700」「EX-500」、録音向けヘッドホン「SE-505」、指向性のすぐれたドームトゥイーター「PT-50」を発売。
4月
4チャンネル再生機能内蔵のシステムステレオ「ED-330」、フルオートレコードプレーヤー「PL-A205」、スピーカーシステム「CS-880」「CS-810」「CS-410」「CS-R10」を発売。
5月
4チャンネルステレオレシーバー「QX-604」、スピーカーシステム「CS-3000A」を発売。
6月
ステレオレシーバー「SX-818」、プリアンプ「SC-3000」を発売。
7月
4チャンネルセパレートステレオ「FD-9900」、レシーバー「SX-300」、スピーカーシステム「CS-550」を発売。
8月
システムステレオ「ES-2000」を発売。
9月
3方式に対応した4チャンネルセパレートステレオ「FD-2」、システムステレオ「ES-3000」、4チャンネル用リアスピーカー「RS-33」、4チャンネル用レシーバー「QX-704」を発売。
炭素繊維(カーボンファイバー)を使用したスピーカー用コーン紙を開発。
10月
4チャンネルセパレートステレオ「FD-4」、4チャンネルシステムステレオ「ED-660」、プリアンプ「SC-850」、メインアンプ「SM-850」、ミキシングアンプ「MA-62」、カセットデッキ「CT-4040A」を発売。
11月
4チャンネルセパレートステレオ「FD-6」「FD-5」、レシーバー「SX-434」、オープンリールデッキ「RT-1050」「RT-1020HA」、カセットデッキ「CT-3030A」、炭素繊維入りコーン紙を使用したスピーカーシステム「CS-610」、ソフトドームトゥイーター「PT-20」を発売。
12月
高級DD方式レコードプレーヤー「PL-1400」「PL-1400C」、デジタルタイマー「PP-215」、RT-1050用4トラックヘッドユニット「PP-204T」を発売。
ED-770

ED-770

EX-700

EX-700

SE-505

SE-505

SX-300

SX-300

ES-3000

ES-3000

RT-1050

RT-1050

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1974年

1月
"EXCLUSIVE" プリアンプ「C3」、パワーアンプ「M3」、前面操作型カセットテープデッキ「CT-7」、30cmウーファー「PW-A31」を発売。
2月
世界初、ハイポリマー素子応用したヘッドホン「SE-700」を発売。
4チャンネルステレオ「FD-3」を発売。
3月
PROJECTシリーズの発端となる、システムコンポーネント"PROJECT 5"「SA-620D」「TX-620D」「PL-12ED」「CS-330D」「CB-500D」、音質重視の2チャンネルセパレートステレオ「FS-3」、4チャンネルリアスピーカーシステム「RS-36」、DD方式レコードプレーヤー「PL-1100」、4チャンネルヘッドホン「SE-Q404」を発売。
4月
レシーバー「SX-737」「SX-636」「SX-535」、オープンエアタイプヘッドホン「SE-L401」「SE-L201」を発売。
5月
2チャンネルセパレートステレオ「FS-1」、4チャンネルセパレートステレオ「FD-1」、モジュラーステレオLAYOUT「ES-3500」「ES-1000W」、モジュラーステレオ用ファニチュアー「FN-50W」「FN-200」、レコードプレーヤー「PL-M25」「PL-1200A」、プリメインアンプ「SA-6300」、チューナー「TX-6300」、スピーカーシステム「CS-T8」「CS-W5」を発売。
6月
スピーカーシステムキット「AS-252」、エンクロージャー「AE-300」「AE-250」「AE-200」を発売。
7月
"EXCLUSIVE" パワーアンプ「M4」、リボン型高性能トゥイーター「PT-R7」、システムコンポーネント「PROJECT 4」を発売。
8月
システムコンポーネント「PROJECT 6」、高級プリメインアンプ「SA-9900」、前面操作型カセットテープデッキ「CT-5」を発売。
9月
プリメインアンプ「SA-8800」、チューナー「TX-8800」、レコードプレーヤー「PL-M10」を発売。
10月
セントレートステレオ「S-8」、プリメインアンプ「SA-9800」「TX-8900」を発売。
11月
セントレートステレオ「S-8F」、システムコンポーネント「PROJECT 10」、ハイポリマーヘッドホン「SE-500」を発売。
EXCLUSIVE C3

EXCLUSIVE C3

EXCLUSIVE M4

EXCLUSIVE M4

SE-700

SE-700

SE-L401

SE-L401

SA-6300 TX-6300

SA-6300 TX-6300

SA-8800 TX-8800

SA-8800 TX-8800

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1975年

1月
ベリリウムパイプを採用したMM型カートリッジ「PC-1000」、カーボンファイバー使用のトーンアーム「PA-1000」、フォノモーター「MU-1200」を発売。
2月
ホールモーターを使用したDDフォノモーター「MU-1800」を発売。
3月
"EXCLUSIVE" チューナー「F3」を発売。
セントレートステレオ「S-7」、システムステレオ「ES-2」「ES-1」、レコードプレーヤー「PL-A58」「PL-A38」、2モータ一方式の高級カセットデッキ「CT-9」、スピーカーシステム「CS-T66」を発売。
ワイヤレスヘッドホン「SEW-5」、送信機ステレオトランスミッター「TM-5」を発売。
4月
システムステレオ「ES-3」、プリメインアンプ「SA-6700」、チューナー「TX-6700」を発売。
5月
システムコンポーネント「PROJECT 70」、スピーカーシステム「CS-T88」を発売。
6月
レコードプレーヤー「PL-1250」を発売。
8月
システムコンポーネント「PROJECT 90」「PROJECT 40」を発売。
9月
タテ型のセントレートステレオ「V-1」、デジタルタイマー付カセットデッキ「CT-50T」、スピーカーシステム「CS-T5」を発売。
10月
セントレートステレオ「S-5000」「S-500」、モジュラーステレオ「MR-1000」、レシーバー「SX-757」「SX-555」、プリアンプ「C-77」、パワーアンプ「M-77」、レコードプレーヤー「PL-1800」、カセットデッキ「CT-4040E」「CT-3030E」を発売。
11月
モジュラーステレオ「MR-6000」「MR-3000」「MR-1000S」、レコードプレーヤー「PL-355」「PL-255」、セントレートステレオ「V-3」、ヘッドホン「MONITOR 10」を発売。
PC-1000

PC-1000

EXCLUSIVE F3

EXCLUSIVE F3

CT-9

CT-9

TM-5 SEW-5

TM-5 SEW-5

SX-757

SX-757

MONITOR 10

MONITOR 10

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1976年

1月
ホームステレオ、ラジカセに新ブランド"CENTREX"を米国で導入。
ラジオカセット「RK-888」「RK-666」「RK-111」を発売。
3月
スピーカーシステム「HPM-100」、カセットデッキ「CT-8」、カートリッジ「PC-1000/II」「PC-550E/II」「PC-300/II」を発売。
4月
プリメインアンプ「SA-8800II」「SA-6600II」、チューナー「TX-8800II」「TX-6600II」、カセットデッキ「CT-6」を発売。
5月
パールトーンのシステムコンポーネント「PROJECT 900」「PROJECT 700」「PROJECT 500」、音質本位のプリアンプ「C-21」、パワーアンプ「M-22」、タテ型カセットデッキ「CT-2」、クロスオーバーネットワーク「D-23」、プログラムセレクター「U-24」を発売。
6月
マホガニー調のシステムコンポーネント「PROJECT 8」、クォーツ内蔵PLLサーボコントロールを組入れた高精度レコードプレーヤー「XL-1550」、カセットデッキ「CT-4」を発売。
7月
システムコンポーネント「PROJECT 300」、スピーカーシステム「CS-616」を発売。
9月
短波バンドに対応したラジオカセット「RK-777」、チューナー「TX-6800II」を発売。
10月
システムコンポーネント「PROJECT 7」「PROJECT 6M」、アンプシステム「Base-7」「Base-3」、スピーカーシステム「CS-655」、プリアンプ「C-73」、パワーアンプ「M-73」、チューナー「F-73」、オープンリールデッキ「RT-701」を発売。
11月
システムコンポーネント「PROJECT 9」、クォーツPLL採用レコードプレーヤー「XL-A700」、スピーカーシステム「CS-755」「CS-516」、デジタルタイマー付カセットデッキ「CT-55T」を発売。
12月
レコードプレーヤー「XL-1551」、ラジオカセット「RK-444」を発売。
RK-888

RK-888

HPM-100

HPM-100

PROJECT 700

PROJECT 700

C-21

C-21

PROJECT 9

PROJECT 9

CT-55T

CT-55T

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1977年

1月
ブックシェルフ型36cm 3ウェイスピーカーシステム「CS-955」を発売。
2月
オートリバース機構付オープンリールデッキ「RT-707」「RT-701S」を発売。
3月
レコードプレーヤー「XLC-1850」、システムコンポーネント「PROJECT X9」「PROJECT X7」を発売。
4月
パワーアンプ「M-25」「M-75」、小型スピーカーシステム「CS-X3」、アマチュア無線対応マイク付ヘッドホン「SE-M1」、フルレンジスピーカー「PE-101」を発売。
5月
アンプシステム「Base-7II」「Base-5II」を発売。
6月
2ウェイスピーカー内蔵のラジオカセット「RK-999」、2ウェイマルチアンプ用の高性能エレクトロニクス・クロスオーバーネットワーク「D-70」を発売。
8月
カセットデッキ「CT-500」を発売。
9月
システムコンポーネント「PROJECT 770」、チューナー「F-26」、マイクミキシングアンプ「MA-10」、カートリッジ「PS-1000/II」「PS-110/II」を発売。
10月
システムコンポーネント「PROJECT 990」「PROJECT 660」「PROJECT 550」、プリメインアンプ「A-008」「A-006」「A-004」、FM専用チューナー「F-005」「F-003」、カセットデッキ「CT-1000」「CT-700」、ヘッドホン「SE-7」、ポータブルコンポーネントステレオ"CENTREX" 「508」「506」、コントロールセンクー「SK-5」、ステレオパワーアンプ「SM-40」、フルレンジスピーカーシステム「PS-5」「PS-3」を発売。
11月
"EXCLUSIVE" スピーカーシステム「model2301」を発売。
システムコンポーネント「PROJECT 330」、プリメインアンプ「A-0012」、FMチューナー「F-007」、カセットデッキ「CT-800」、レコードプレーヤー「XL-1650」「XL-1350」を発売。
12月
蒸着ベリリウムカンチレバー採用のカートリッジ「PS-800」「PS-600」を発売。
CS-955

CS-955

RT-707

RT-707

XLC-1850

XLC-1850

M-25

M-25

PROJECT 990

PROJECT 990

EXCLUSIVE model2301

EXCLUSIVE model2301

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1978年

1月
トーンアーム「PA-5000」、フルレンジ・シングルコーン・スピーカーユニット「PE-201」を発売。
3月
ミニコンポーネントをシステム化した「Mini 5」を発売。
ミニコンポーネント用プリメインアンプ「A-2050」、FMチューナー「F-2050」、カセットデッキ「T-3050」、レコードプレーヤー「XL-1300」、ステレオラジカセ「SK-1」、ポータブルコンポーネント用パワーアンプ「SM-20A」を発売。
4月
曲の頭出し可能なカセットデッキ「CT-600」、コンパクトステレオ「KH-520」、FMワイヤレス/ワイヤードエコーマイク「CM-35」、ラジカセ「RK-303」を発売。
5月
電子式フルオートプレーヤー「XL-A800」、ラジカセ「RK-353」を発売。
6月
曲の頭出しが可能なカセットデッキ「CT-400」、リバーブ付ワイヤレスマイクロホン「CM-R45」を発売。
9月
システムコンポーネント「PROJECT 7000」「PROJECT 6000」「PROJECT 5000」、プリメインアンプ「A-8800X」、ステレオチューナー「F-8800X」、スピーカーシステム「S-180」「S-140」、レコードプレーヤー「PL-350」、ヘッドホン「SE-525」を発売。
10月
ミニコンポーネント「Mini 3」、システムコンポーネント「PROJECT 9000」「PROJECT 3000」「PROJECT 1000」、プリメインアンプ「A-2030」、ステレオチューナー「F-2030」、レコードプレーヤー「PL-M340」、スピーカーシステム「S-X2」、コンパクトステレオ「KH-850」「KH-750」、カセットデッキ「CT-910」「CT-710」「CT-205」、テレビチューナー「TVX-500」「TVX-500V」「TVX-205V」、コンパクトステレオ「KH-85」、コンパクトステレオ用スピーカーシステム「CL-70」を発売。
11月
"EXCLUSIVE" レコードプレーヤー「P3」を発売。
PA-5000

PA-5000

Mini 5

Mini 5

A-2050

A-2050

F-2050

F-2050

F-8800X

F-8800X

EXCLUSIVE P3

EXCLUSIVE P3

カーエレクトロニクス

ホームオーディオ

その他事業

1979年

1月
世界初、リニアモーター採用リニアトラッキングアーム搭載プレーヤー「PL-L1」を発売。
2月
プリメインアンプ「A-8600X」、チューナー「F-8700X」「F-8600X」、スピーカーシステム「S-160」、システムコンポーネント「PROJECT X99」「PROJECT X77」、カセットデッキ「CT-600M」「CT-300」、ステレオラジオカセット「SK-7」「SK-6」を発売。
3月
ミュージックシステム「KH-450」、ラジオカセット「RK-303A」「RK-353A」、メタル対応カセットデッキ「CT-400M」を発売。
4月
メタル対応3ヘッド方式のカセットデッキ「CT-920」「CT-720」を発売。
5月
"EXCLUSIVE"プリアンプ「C3a」、パワーアンプ「M4a」を発売。
SHローター方式PLL DDサーボモーターオイル制動アーム搭載マニュアルプレーヤー「PL-70」、3ヘッド自動BLEシステム採用カセットデッキ「CT-A1」、32cm3ウェイスピーカーシステム「S-933」、デジタルシンセサイザーチューナー「F-D7」、マルチプレイデッキ内蔵ミュージックシステム「KH-550」を発売。
6月
"EXCLUSIVE"プリアンプ「C10」、パワーアンプ「M10」、レコードプレーヤー「P10」、フォノモーター「EM10」、トーンアーム「EA10」を発売。
7月
ミニコンポーネント「Mini 1」、レシーバー「SX-2020」、スピーカーシステム「S-X20」を発売。
8月
スピーカーシステム「S-955」を発売。
9月
システムコンポーネント「PROJECT A7」「PROJECT A3」、ノンスイッチング回路採用プリメインアンプ「A-700」「A-500」、チューナー「F-500」、TV音声多重対応チューナー「FT-600」、リボントゥイーター「PT-R5」、無帰還アンプであるプリアンプ「C-Z1」、モノラルパワーアンプ「M-Z1」を発売。
新材料の高剛性、高損失のポリマーグラファイトを用いたハニカム振動板の4ウェイ同軸型平面スピーカーの開発に成功。
10月
システムコンポーネント「PROJECT A9」「PROJECT A1」「PROJECT S8」、ミュージックシステム「KH-350」、ノンスイッチングアンプのプリメインアンプ「A-900」、チューナー「F-700」、リニアモーターリニアアーム搭載電子フルオートプレーヤー「PL-L5」、SHローター方式PLL DDプレーヤー「PL-380A」「PL-370A」、業界初のメタル対応オートリバースカセットデッキ「CT-620」、カセットデッキ「CT-520」「CT-315」「CT-215」「CT-115」、リボントゥイーター「PT-R7A」、ステレオラジオカセット「SK-8」を発売。
11月
高級静電型ヘッドホン「SE-1000」、アダプター「HA-1000」を発売。
PL-L1

PL-L1

CT-A1

CT-A1

KH-550

KH-550

EXCLUSIVE M10

EXCLUSIVE M10

Mini 1

Mini 1

PROJECT A7

PROJECT A7

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1968年

12月
新型アンサホン「AF-61」「AF-41」を発売。
AF-61

AF-61

AF-41

AF-41

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1969年

2月
米国大使館文化センターヘ電子音楽用14チャンネルシステムを納入。
7月
埼玉県の所沢市民会館ホールに音響設備一式を納入。
10月
大阪万国博覧会事務局の要請によってシンボルゾーンのお祭り広場に大型特殊スピーカー装置一式を設置し施設参加。また、アメリカ館など7パビリオンに音響装置一式を納入。
大阪万博

大阪万博

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1970年

9月
アンサホン「910A」「510A」「210A」の3機種がカナダで最も権威のあるCSA規格をわが国で初めて取得。
よみうりランドの龍宮場ホールに音響装置および水中音響装置一式を納入。

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1971年

3月
非常放送装置「ER-100」「ER-200」が消防庁の認定品となる。

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1972年

2月
帝国ホテルのインペリアルホールに音響装置一式を納入。
3月
対話式アンサホン「AF-700」を発売。
5月
東京・上野の鈴本演芸場に、音響装置一式を納入。
AF-700

AF-700

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1973年

3月
福岡県・平和台球場に場内放送用装置一式を納入。
5月
CATV事業部発足。

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1974年

1月
業界初、アンサホン「AF-700」が電電公社の型式認定審査に合格(21日)。
2月
山形県の天童市民会館に、ホール音響設備一式を納入。
6月
業界初、外出先から直接聴くことのできる留守番電話「AF-800」を電電公社の認定を受けて発売。
7月
アンサホン「AF-700」が英国で正式認定を受ける。
劇場、野外劇場、公共ホール用スピーカーシステム「VS-77」「MS-66」を発売。
AF-700

AF-700

AF-800

AF-800

MS-66 MP-600A

MS-66 MP-600A

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1975年

3月
沖縄国際海洋博覧会の会場全体の音響計画に参加、芙蓉パビリオンに音響装置一式を納入。

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1976年

1976年のその他事業に関するヒストリーは掲載されていません。

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1977年

1月
40チャンネルのCBトランシーバー「GT-1100」「GT-6600」を米国で発売。
3月
世界初、双方向CATVシステムが米国コロンバス市で商用化実験に成功、関連機器量産開始。
12月
世界初、商業用双方向CATVシステム「QUBE」(オハイオ州コロンバス市)を開局。以後7都市に開局。
QUBE

CATVシステム

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1978年

1月
ポケットベルで呼び出しができるアンサホン「AF-810」を発売。
4月
応答専用留守番電話「AF-400」を発売。
9月
パイオニアLDシステムの開発を発表。
9月
テレビ音声のステレオ放送に対応して、ステレオTVチューナー「TVX-700」を発売。
10月
カラーモニター「TVM-201」を発売。
AF-810

AF-810

AF-400

AF-400

TVX-700

TVX-700

TVM-201

TVM-201

ホームオーディオ

その他事業

会社情報

1979年

2月
ボディソニック「BSS-7」を発売。
3月
UPCが米国のMCAから受注したGM向け産業用光学式ビデオディスクプレーヤーDiscoVision 「PR-7820」の第1陣が輸出される。
8月
光学式ビデオディスクプレーヤーを東京・銀座三越の「ザ・レーザー展」で一般公開。
BSS-7

BSS-7

PR-7820

PR-7820

AndroidおよびAndroid Autoは、米国および他の国々で登録されたGoogle Inc.の商標です。
Apple、Apple CarPlay、AirPlay、iPad、iPod、MacintoshおよびMacは米国および他の国々で登録された Apple Inc.の商標です。
iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
Bluetooth®は米国Bluetooth SIG, Inc.の商標です。
ブルーレイディスク、Blu-ray、Blu-ray Disc、Blu-ray 3D、BDXLは、 Blu-ray Disc Associationの商標です。
ドコモ ドライブネットは、株式会社NTTドコモの商標です。
ドルビーは、ドルビーラボラトリーズの商標です。
DivX®は、DivX Inc.の商標です。
DTSはDTS社の商標です。
HDMIは、米国およびその他の国々におけるHDMIライセンシングの商標です。
Serato DJは、Serato Audio Research Ltd.の商標です。
THXは、THX社の商標です。
Windowsは、米国 Microsoft Corporation の、米国、日本およびその他の国における商標です。
Xbox™は、米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における商標です。
XM はXM Satellite Radio Inc.の商標です。
その他記載されている会社名、商品名、技術名等は、各社の商標です。