1950年~1967年

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1950年

1950年の会社情報に関するヒストリーは掲載されていません。

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1951年

12月
民放ラジオ局の開局にともなう需要増大のため、第1工場隣接の東京都文京区関口台町に第2工場(2階建て延べ100坪、敷地約600坪)を建設。
第2工場

第2工場

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1952年

11月
スピーカーの需要増にともない、東京都文京区関口台町に第3工場、第4工場および本格的メッキ工場を新設。
12月
東京都新宿区下落合の菓子工場を買収してピックアップ専門工場を設置。

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1953年

1953年の会社情報に関するヒストリーは掲載されていません。

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1954年

11月
東京都文京区関口台町に第5工場を増設。

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1955年

5月
テレビ放送の本格化にともない、下落合工場でテレビ受像機の製作を開始。
9月
業界最初の日本工業規格(JIS)表示工場となる。

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1956年

2月
研究部門を独立させるため、東京都文京区関口台町に本格的な音響研究所(鉄骨ブロック造り117坪)を建設、民間企業としては初の無響室を設置。
4月
日本オーディオ工業を設立、下落合工場を活用して音響装置用特殊キャビネットを生産(後、スピーカーシステム用も生産)。
無響室

無響室

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1957年

9月
東京都文京区千石町に巣鴨工場を新設。

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1958年

1月
大量の受注に応じるため、東京都文京区音羽7丁目の第1工場を取り壊し、鉄筋コンクリート造り4階建て延べ400坪の工場を完成。
8月
東京都大田区に大森工場を新設。
12月
東京都文京区音羽7丁目に第6工場を増設。
音羽工場

音羽工場

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1959年

1959年の会社情報に関するヒストリーは掲載されていません。

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1960年

3月
アンプ生産強化のため大森工場に3号館(鉄筋コンクリート3階建て延べ300坪)を建設。
8月
埼玉県所沢市に所沢工場を新設。
大森工場

大森工場

所沢工場

所沢工場

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1961年

6月
「パイオニア(株)」に商号変更。
10月
東京証券取引所市場第2部に上場。

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1962年

3月
スピーカーの需要増大にともない、所沢工場敷地内に第2工場(鉄筋コンクリート2階建て延べ945坪)を建設。
所沢工場

所沢工場

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1963年

2月
大森工場の4号館(軽量鉄骨造り2階建て延べ870㎡)が完成。
6月
アンプの量産体制を強化するため、大森工場に5号館(軽量鉄骨造り2階建て延べ1,012㎡)を増設。

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1964年

7月
欧州、中南米諸国への販売を目的とする「パイオニア・インターナショナル」を設立。
8月
大森工場内に新社屋6号館(鉄筋コンクリート4階建て延べ4,774㎡)を完成、ステレオその他音響製品の量産体制を確立。
新社屋完成にともない、本社事務所を東京都大田区大森に移転。大森工場を本社工場と改称。
12月
大和電機の全株式を取得し「パイオニア電器(株)」に社名変更、スピーカー用コーン紙の製造販売を開始。
大森本社

大森本社

パイオニア電器

パイオニア電器

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1965年

10月
首都高速道路5号線建設のため音羽工場を閉鎖。
音羽工場

音羽工場

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1966年

3月
米国ニューヨークに「PIONEER ELECTRONICS U.S.A. CORPORATION」を設立。
5月
所沢工場内に第3工場を建設。
8月
山形県天童市に「東北パイオニア」を設立。
9月
東京・丸の内国際ビルにショールームを開設。
10月
スイスに「PIONEER ELECTRONIC(EUROPE)A.G.」を設立。
11月
所沢工場内に「音響技術センター」が完成。
Pioneer Electronics U.S.A. Corporation

Pioneer Electronics U.S.A. Corporation

東北パイオニア

東北パイオニア

丸の内ショールーム

丸の内ショールーム

Pioneer Electronic (Europe) A.G.

Pioneer Electronic (Europe) A.G.

音響技術センター

音響技術センター

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1967年

10月
青森県十和田市に、東北パイオニアの子会社「十和田電機」を設立。
12月
創業30周年を機に「パイオニア音楽鑑賞教育振興会」を設立。

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1950年

5月
フィールド型12インチ高級スピーカー(完全ダイナミックスピーカー)を発売。
NHK技術研究所の協力を得てMK-5 マグネット使用のパーマネント型ダイナミックスピーカー(PE-8 の母体)を開発。

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1951年

1951年のホームオーディオに関するヒストリーは掲載されていません。

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1952年

12月
コアキシャル型ハイファイスピーカー「PAX-12A」を発売。
クリスタルピックアップ「PIE-1000」番シリーズとマグネチック式「PIE-2000」番シリーズを発売。
ユニバーサルトランス付バーマネントスピーカーを発売。
ラジオの生産を開始。
PAX-12A

PAX-12A

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1953年

12月
Hi-Fiパーマネント型スピーカー「PE-8」を発売。
木製キャビネットの生産を開始。
PE-8

PE-8

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1954年

12月
12インチ・コアキシャル型ハイファイスピーカー「PAX-12B」を発売。
キャビネット「CT-A-12」「CT-A-8」を発売。
コーン型トゥイーター「PT-1」を発売。
PAX-12B PW-15A

PAX-12B PW-15A

CS-A-8

CS-A-8

PT-1

PT-1

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1955年

4月
レコードプレーヤー「PLA-1」を発売。
5月
6.5インチハイファイスピーカー「PE-6」を発売。
6月
プリメインアンプ「HF-10A」を発売。
10月
角型ホーントゥイーター「PT-3」を発売。
12月
ダイキャスト丸型ホーントゥイーター「PT-2」を発売。
大型無指向性スピーカーシステムを試作。
PLA-1

PLA-1

HF-10A

HF-10A

PT-3

PT-3

PT-2

PT-2

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1956年

11月
メカニカル2ウェイスピーカー「PIM-8」「PIM-6」を発売。
PIM-8

PIM-8

PIM-6

PIM-6

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1957年

5月
「PT-3」「PW-8」を組入れたスピーカーシステム「CS-82」「CS-81」を発売。
9月
8インチ・ウーファー「PW-8」、 ホーン型12インチ2ウェイスピーカー「PAX-12C」、コーン型トゥイーター「PT-1C」を発売。
AM・SW2バンド・ハイファイアンプ「AM-V50」「AM-R80」を発売。
無指向性ホーントゥイーター「PT-01」を発売。
CS-82

CS-82

PT-1C

PT-1C

AM-V50

AM-V50

PT-01

PT-01

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1958年

5月
FMチューナー「FT-10」、FMチューナー付総合アンプ「FM-P300」「FM-R301」を発売。
8月
コアキシャルタイプスピーカー「PAX-8A」を発売。
12月
ウーファーとトゥイーターを組み合わせた本格的2ウェイスピーカーシステム「CS-283」「CS-280」「CS-282」を発売。
ステレオLPの発売に呼応してプリメインステレオアンプ、ステレオマスター「SM-R150」を発売。
FT-10

FT-10

FM-P300

FM-P300

FM-R301

FM-R301

CS-283

CS-283

CS-280

CS-280

SM-R150

SM-R150

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1959年

1月
対称型スピーカーシステム「CS-201L」「CS-201R」を発売。
8月
45W×2の大出カプリメインアンプ「SM-C800」を発売。
10月
複合型スピーカー「PAX-30E」、大型トゥイーター「PT-5」を発売、リボン型無指向性スピーカー「PT-R1」を開発。
ステレオマスター「SM-Q140」を発売。
CS-201L CS-201R

CS-201L CS-201R

SM-C800

SM-C800

PT-5

PT-5

SM-Q140

SM-Q140

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1960年

4月
総合アンプ「SM-B200」を発売。
5月
ステレオヘッドホン「SE-1」を発売。
ブックシェルフ型スピーカーシステム「CS-12A」を発売。
7月
AMチューナー2台内蔵した総合アンプ「SM-B160」を発売。
9月
OTL方式ステレオアンプ「SM-W203」を発売。
クリスタルピックアップ用アンプ「SM-B180」を発売。
11月
ハイグレードのセットステレオ「PSC-1」を限定発売。
SM-B200

SM-B200

SE-1

SE-1

SM-B180

SM-B180

PSC-1

PSC-1

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1961年

2月
AM/FMチューナー付総合アンプ「FM-B302」を発売。
ステレオ用25cm 3ウェイスピーカーシステム「CS-250L」「CS-250R」を発売。
8月
本格的トライアキシャル30cm ・スピーカーユニット「PAT-30X」を発売。
9月
モードブレンドコントロールを搭載したレシーバー「SM-Q300」を発売。
PAT-30X

PAT-30X

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1962年

6月
世界初、セパレートステレオ「PSC-5A」を発売。
11月
セパレートステレオ「S-51」「S-41」を発売。
高級レコードプレーヤー「PL-4」「PL-5」「PL-6」を発売。
FM/AMラジオ「FMX-1A」「FMR-2」、FM専用ラジオ「FMR-1」を発売。
PSC-5A

PSC-5A

S-51

S-51

S-41

S-41

PL-3 PL-4 PL-6 PL-7

PL-3 PL-4 PL-6 PL-7

FMX-1A

FMX-1A

FMR-2

FMR-2

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1963年

3月
事務用トランジスタ・テープレコーダー「TC-501」を発表。
5月
総合モノアンプ「FM-B100」、 レシーバー「SX-304」を発売。
6月
業界初、カートリッジ式エンドレステーププレーヤー「EM-301」を発表。
ステレオマスター「SM-B201」を発売。
ステレホンプレーヤー「SH-P1」を発売。
TC-501

TC-501

SM-B201

SM-B201

SH-P1

SH-P1

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1964年

3月
セパレートステレオ「S-71X」を発売。
4月
FMマルチ内蔵レシーバー「SX-802」を発売。
10月
セパレートステレオ「S-52X」を発売。
S-71X

S-71X

SX-802

SX-802

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1965年

2月
オールトランジスタプリメインアンプ「SMT-804」を発売。
3月
超小型高性能スピーカーシステム「CS-51」を発売。
4月
普及型高級セパレートステレオ「S-44X」を発売。
6月
機能本位のFMマルチ内蔵レシーバー「SX-42」「SX-41」を発売。
10月
ベルトドライブ高級ステレオレコードプレーヤー「PL-41」、 ソリッドステート高級レシーバー「SX-100T」、モジュラーステレオ「C-200」を発売。
SMT-804

SMT-804

CS-51

CS-51

PL-41

PL-41

SX-100T

SX-100T

C-200

C-200

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1966年

1月
メーカー向け専用スピーカーを標準化したSシリーズを発売。
5月
セパレートステレオ「S-71A」「S-53X」を発売。
7月
高級スピーカーシステム「CS-100」「CS-61」「CS-62」を発売。
10月
セパレートステレオ「S-73X」を発売。
ソリッドステート高級レシーバー「SX-100TA」を発売。
ハイコンパクトステレオ「C-600」を発表。
プリメインステレオアンプ「SA-81」を発売。
12月
ハイコンパクトステレオ「C-300」、高級セパレートステレオ「S-83X」、ソリッドステートステレオレシーバー「SX-30T」を発売。
CS-61

CS-61

S-73X

S-73X

SX-100TA

SX-100TA

C-600

C-600

SA-81

SA-81

S-83X

S-83X

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1967年

3月
マルチアンプ方式のスピーカー「IS-31」「IS-32」を開発。
5月
ハイコンパクトステレオ「C-500」、セパレートステレオ「S-75X」を発売。
6月
ステレオヘッドホン「SE-30」、20cm 3ウェイスピーカー「PAT-20X」、 レコードプレーヤー「PL-25」を発売。
高性能ソリッドステートステレオ「S-55X」を発売。
9月
世界初、オールIC化ステレオを開発。
高級ブックシェルフ型3ウェイスピーカーシステム「CS-10」、 高級プリアンプ「SC-100」、パワーアンプ「SM-100」を発売。
オープンリールデッキ「T-5000」を発売。
11月
セパレートステレオ「S-93X」「S-46X」、ハイコンパクトステレオ「C-350」「C-250」、ステレオアンプ「SX-70T」、ブックシェルフ型スピーカーシステム「CS-8」、カートリッジプレーヤー「H-600」を発売。
ブックシェルフ型スピーカーシステム「CS- 7」を発売。
12月
世界に先駆けてマルチアンプ方式のステレオを製品化したインテグレート・ステレオ「IS-80」「IS-100」を発売。
C-500

C-500

S-75X

S-75X

SE-30

SE-30

T-5000

T-5000

CS-10

CS-10

SC-100 SM-100

SC-100 SM-100

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1950年

5月
屋外用レフレックス型16インチ・トランペットスピーカーを発売。
R-30/20/15/11/6 RECT-6

R-30/20/15/11/6 RECT-6

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その他事業

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1951年

1951年のその他事業に関するヒストリーは掲載されていません。

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1952年

防爆型耐水性スピーカー「JSCR-539」が警察予備隊の指定となる。
JSCR-539

JSCR-539

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1953年

1953年のその他事業に関するヒストリーは掲載されていません。

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1954年

1954年のその他事業に関するヒストリーは掲載されていません。

ホームオーディオ

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1955年

1955年のその他事業に関するヒストリーは掲載されていません。

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1956年

1956年のその他事業に関するヒストリーは掲載されていません。

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1957年

8月
日米交歓水泳競技大会で水中スピーカー「UL-2」が大活躍。
9月
テレビ組立キット「PVK-14A」「PVK-14B」を発売。
UL-2

UL-2

PVK-14B

PVK-14B

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1958年

1958年のその他事業に関するヒストリーは掲載されていません。

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1959年

1959年のその他事業に関するヒストリーは掲載されていません。

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1960年

5月
アンサホンの試作にとりかかる。
10月
放送局用モニタースピーカーユニット「AS-203A」を発売、放送局用モニター市場に進出。
AS-203A

AS-203A

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1961年

1961年のその他事業に関するヒストリーは掲載されていません。

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1962年

1962年のその他事業に関するヒストリーは掲載されていません。

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1963年

1月
国内初、電電公社の個別認定を受け、直結型アンサホン「RT-11」を発売。
3月
踏切警報機用トランペットスピーカー「HS-10A」が西武鉄道に採用。
12月
バイヤーズブランドのフィデリパック型カーステレオの生産を開始、米国のクレーグパノラマに向けて輸出を開始。
4トラックカーステレオ「RPS-501」を米国で発売。
RT-11

RT-11

HS-10A

HS-10A

RPS-501

RPS-501

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1964年

8月
第18回オリンピック東京大会のため、国立競技場に電子音楽用スピーカー装置一式およびスタート用拡声装置一式を納入。
スタート用拡声装置

スタート用拡声装置

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1965年

4トラック専用カーステレオ「RPS-503」を米国で発売。
RPS-503

RPS-503

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1966年

3月
帝国劇場ヘスピーカー装置一式を納入。
5月
香港シティホールにホール音響装置一式を納入。
6月
4トラック専用カーステレオ「RPS-503J」を発売。
RPS-503J

RPS-503J

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1967年

9月
4-8トラック兼用カーステレオ「TP-60」、4トラック専用カーステレオ「RPS-505」を発売。
11月
カーステレオ「TP-80」、スピーカー「CS-25B」を発売。
12月
カーステレオ「TP-60E」を世界各国で発売。
防水加工ドアマウント型スピーカー「P-16K」を発売。
TP-60

TP-60

P-16K

P-16K

AndroidおよびAndroid Autoは、米国および他の国々で登録されたGoogle Inc.の商標です。
Apple、Apple CarPlay、AirPlay、iPad、iPod、MacintoshおよびMacは米国および他の国々で登録された Apple Inc.の商標です。
iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
Bluetooth®は米国Bluetooth SIG, Inc.の商標です。
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DivX®は、DivX Inc.の商標です。
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HDMIは、米国およびその他の国々におけるHDMIライセンシングの商標です。
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XM はXM Satellite Radio Inc.の商標です。
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