carrozzeria
AVIC-CL902-M/CW902-M/CZ902-M
マルチドライブアシストユニット同梱
AVIC-CL902/CW902/CZ902/CZ902XS/CE902SE/
CE902AL/
CE902VE/CE902VO/CE902NO/
CE902ES/CE902ST
マルチドライブアシストユニット「ND-MA1」対応

駐車中も見守り、知らせる新しいセキュリティ【ライブカーセキュリティ】

クルマに関するリスクが潜んでいるのは、走行中だけではありません。
「ライブカーセキュリティ」は、多彩なセンサーにドライブレコーダーの技術とネットワークを、
高次元に融合させたカロッツェリア独自の先進セキュリティ機能です。
衝撃、音圧などの各種センサーがリスク検知し、クルマに起こった状況をマルチドライブアシストユニットのフロントカメラで録画・撮影。
さらに撮影した静止画は、通信モジュールを介してスマートフォンなどへ送信。愛車の危険を速やかに通知します。
クルマに乗っているときはもちろん、乗っていないときも大きな安心を。愛車のセキュリティの基準が、大きく変わります。

衝撃の瞬間を逃さず撮影【セキュリティ録画・撮影】

駐車時に各種センサーが振動などのリスクを検知すると、マルチドライブアシストユニットが起動し、車外/車室内を約20秒間自動で録画・撮影。クルマを離れていたときの状況も、後からしっかり確認できます。録画されたファイルは、パソコンで再生できるのはもちろん、サイバーナビの画面で再生することも可能。クルマに戻ってすぐに確認したい場合にも便利です。

  • ※車室内の録画・撮影は、別売のフロアカメラユニット「ND-FLC1」が必要です。
セキュリティ録画・撮影

車内外の状況を多角的にチェック【オートカメラミックス機能】

マルチドライブアシストユニットのフロントカメラと同時にフロアカメラユニットを接続することで、車外に加え車室内の状況まで録画・撮影することが可能。記録した映像は、フロントカメラで捉えた映像と自動で合成。リスク発生時の記録として役立ちます。

  • ※車室内の録画・撮影は、別売のフロアカメラユニット「ND-FLC1」が必要です。
車内外を同時に確認できます。

ND-FLC1

フロアカメラユニットND-FLC1オープン価格

万が一の状況下に車室内や後方追突時の状況を撮影し記録する車室内専用の高画質カメラ。
赤外線LEDを搭載しているので、夜間の駐車時に車室内で生じたリスクもしっかり撮影します。

  • *オープン価格の商品は希望小売価格を定めていません。

フロアカメラユニット「ND-FLC1」の詳細はこちら

リスク発生にすぐさま気づける【セキュリティインフォ】

各種センサーが衝撃などのリスクを検知して自動撮影すると、同梱または別売のデータ通信専用通信モジュール「ND-DC2」を通じて
あらかじめ登録されたスマートフォンなどのアドレスにメールで状況を自動送信。
愛車に何かが起きた場合も、すぐに対処できます。

通知メールには、通知日時、撮影された画像情報、自車位置情報、 検知センサー情報(衝撃・音圧など)をお知らせ。

  • ※SDメモリーカード未挿入時は、マルチドライブアシストユニット本体に静止画は保存されません。
  • ※マルチドライブアシストユニットには動画と静止画を保存できますが、メール送信は画像のみ可能です。
  • ※メール送信時の添付画像は、本体の保存画像より低画質となります。
  • ※セキュリティインフォ/アクシデントインフォ合計送信可能画像枚数は100枚/一ヶ月間です。
    101枚超過後は文字情報に限定されたメールを送信します。当日の画像送信枚数は専用アプリ「ドライブアシスト」(ダウンロード無料)にて確認することができます。

クルマに戻ったら、セキュリティ機能を自動停止【オートセキュリティストップ機能】

日常の荷物の積み下ろしなど、ACC電源OFFの状態が続く状況下で、
ライブカーセキュリティ機能が動作する必要がない時に一時的に機能を停止することができます。
カーナビ本体がMAユニット用の専用アプリ「ドライブアシスト」をインストールした対応スマートフォンや
別売の「MAユニット用スマートキーホルダー」を検知すると、一時的にライブカーセキュリティ機能を停止できます。

ライブセキュリティ一時停止/ライブセキュリティ動作

  • ※あらかじめナビ本体と対応端末または別売のMAユニット用スマートキーホルダー「CD-SK1」とのペアリングが必要です。
  • ※登録可能な機器数は3台。
  • ※Bluetooth Smart対応機器のペアリング有無に関わらず、ACC電源に連動したライブカーセキュリティ機能のON/OFFを行います。
    降車時などはACC OFF時から3分後(デフォルト)よりライブカーセキュリティ機能の各種センサーが動作可能。
    乗車時などはドアを開けた振動を検知しライブカーセキュリティ機能が動作。ただし速やかにACC ONすることでライブカーセキュリティの動作を抑制することができます。
  • ※専用アプリ「ドライブアシスト」はダウンロード無料。

バックグラウンド起動でも使用可能

「ドライブアシスト」起動中はアプリが画面に表示されていない状態(バックグラウンド起動)でも、オートセキュリティストップ機能の使用が可能です。

マルチドライブアシストユニット用専用アプリ
マルチドライブアシストユニットのライブカーセキュリティ機能やフォトシェアリングなど
各種機能をより便利にお使いいただくためのMAユニット用の専用アプリ「ドライブアシスト」です。
MAユニット用の専用アプリ「ドライブアシスト」のダウンロードは、こちら

App Store

Google play

マルチドライブアシストユニット用の専用アプリの使い方・FAQ(よくある質問)はこちら iOS版 Android OS版

CD-SK1

MAユニット用スマートキーホルダーCD-SK1オープン価格

Bluetooth Smart方式対応のスマートフォンを持っていなくても、クルマに接近すれば
マルチドライブアシストユニットのライブカーセキュリティ機能を自動で一時停止できる
キーホルダーです。
また、MAユニット用の専用アプリ「ドライブアシスト」をスマートフォン(Android)に
インストールすることで、専用アプリ「ドライブアシスト」からキーホルダーを検索し
ブザー音で呼び出したり、キーホルダーからスマートフォン(Android)を検索し呼び出す
こともできます。

  • *オープン価格の商品は希望小売価格を定めていません。

使用環境を想定し、動作をストップ【セキュリティ停止エリア設定】

ライブカーセキュリティ機能を必要としない場所での動作を回避するために、
機械式駐車場などのようにクルマが振動してしまう場所を登録し、
そのエリアの半径約200m以内ではライブカーセキュリティ機能を自動停止させることが可能。
ドライバーが意図しない動作を防ぐことができます。

  • ※登録地の編集から「セキュリティ停止」を設定する必要があります。

セキュリティ停止エリア設定

クルマから離れた場所でもセキュリティをコントロール【セキュリティインフォ一時受信停止機能】

セキュリティインフォの通知が連続して送信されることを想定し、MAユニット用の専用アプリ「ドライブアシスト」側で「セキュリティインフォ一時受信停止機能」を準備。クルマから離れた状況でもスマートフォンでセキュリティインフォの通知を一時停止することができます。立寄った場所の駐車環境が機械式駐車場のような振動が頻発する場合に役立ちます。

  • ※MAユニット用の専用アプリ「ドライブアシスト」をインストールした対応スマートフォンが必要です。

セキュリティインフォ/
アクシデントインフォ利用手順

①パイオニアホームページ「オーナーズリンク」にて、「お客様情報登録」と「商品登録」を行います。
ログイン後、「マルチドライブアシストユニット管理」を選択し、
「マルチドライブアシストユニット通知先設定」で通知先を設定します。

  • ※通知先メールアドレスはセキュリティインフォ/アクシデントインフォそれぞれ最大8件まで登録可能です。

②メインユニット本体から「セキュリティインフォ設定」、
「アクシデントインフォ設定」それぞれを「ON」に設定します。

  • ※本設定の変更にはWi-Fiテザリング対応またはBluetoothのPANテザリング対応のiPhoneやスマートフォン(Android)もしくは、同梱または別売のデータ通信専用通信モジュール
    「ND-DC2」などの通信環境が必要です。通信圏外の場合は設定できません。
  • 安全運転支援
  • ライブカーセキュリティ
  • ドライブレコーダー
  • アクシデントインフォ
  • ※Apple、iPhone、Lightningは、米国およびその他の国で登録されているApple Inc.の商標です。
    iPhoneは、日本ではAiphone K.K.からのライセンスにより使用されています。
    このページに掲載のメインユニットとApple製品を有線接続で使用した場合、Apple製品のワイヤレスパフォーマンスに影響が生じる場合があります。
  • ■記載の仕様および外観は改善のため予告なく変更することがあります。また各ユニットの画面写真ならびに表示は、別売オプションを接続している場合があります。
  • ■掲載の商品写真、取付例およびビジュアル等はすべて表現上のイメージです。写真の色(製品ボディ、イルミネーション等)は、サイトをご覧になるパソコン等の条件や設定などにより、実際の色と異なって見える場合があります。
  • ■各画面写真はハメコミ合成で、色および仕様等は実際と異なる場合があります。また、画面内の表記は機能を紹介するために用いた架空のものもあります。