carrozzeria

小林可夢偉 × カロッツェリア テール・トゥー・ノーズ

Topics

  • Race Schedule/Event Report/Gallery/Wallpaper更新(2018.6.8)
  • 可夢偉選手が語る「ここだけの話」追加(2018.5.25)
  • Race Schedule/Event Report/Gallery/Wallpaper更新(2018.5.25)
  • carrozzeria Support Girl追加(2018.5.11)
  • Race Schedule/Event Report/Gallery/Wallpaper更新(2018.5.11)
  • Kamui,s Mssage/Introduction Movie/Report Movie/SNS/Wallpaper追加(2018.4.19)
  • 小林可夢偉×カロッツェリア「テール・トゥ・ノーズ」公開
    (2018.3.30)
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Introduction

カロッツェリアは2018年シーズン、
小林可夢偉選手がドライバーを務めるレーシングチーム『KCMG』をサポート。
「carrozzeria Team KCMG」として、全日本スーパーフォーミュラ選手権に参戦。
レース結果やインタビューなどチーム関連の情報はもちろん、
オフの可夢偉選手にも接近(テール・トゥ・ノーズ)し、
ここでしか見られない情報やコンテンツを発信していきます。

MACHINE DESIGN

Race Schedule

2018全日本スーパーフォーミュラ選手権

第1戦 4月21日〜22日 鈴鹿サーキット
(三重県)
結果
第2戦 5月12日〜13日 オートポリス
(大分県)
荒天中止
第3戦 5月26日〜27日 スポーツランドSUGO
(宮城県)
結果
第4戦 7月7日〜8日 富士スピードウェイ
(静岡県)
第5戦 8月18日〜19日 ツインリンクもてぎ
(栃木県)
第6戦 9月8日〜9日 岡山国際サーキット
(岡山県)
第7戦 10月27日〜28日 鈴鹿サーキット
(三重県)
全日本スーパーフォーミュラ選手権公式サイト

SNS

carrozzeria Team KCMG オフィシャルフェイスブック

Event Reportイベントレポート

  • 2018.5.26〜27
    第3戦 スポーツランドSUGO
  • 2018.5.12〜13
    第2戦 オートポリス
  • 2018.4.21~22
    第1戦 鈴鹿サーキット
  • 2018.3.10〜11
    モータースポーツファン感謝デー

2018.5.26~27
2018全日本スーパーフォーミュラ選手権第三戦
@スポーツランドSUGO

第二戦の荒天とは打って変わり、晴天に恵まれた第三戦。可夢偉選手は予選で2位という好ポジションにつけます。

迎えた決勝。レース序盤には圧倒的なスピードでトップに立ち、後続を突き放す快走を見せてくれましたが、レース途中セーフティーカーの導入が影響し、最終順位は6位に。レース後には「とてもハッピーと言える結果ではありません」と悔しさを滲ませた可夢偉選手ですが、「スピードがあるということはこれからのレースに向けてすごく意味がある」という前向きなコメントもいただきました。

さて、今回インタビューさせていただいたのは、チームマネージャーの石塚麻依さん。具体的なお仕事の内容やレース業界に興味を持たれたきっかけ、可夢偉選手やcarrozzeria Team KCMGの印象についてうかがっています。

次戦は7月7日、8日@富士スピードウェイ(静岡県)。カロッツェリアは引き続き可夢偉選手を応援していきます!

2018.5.12~13
2018全日本スーパーフォーミュラ選手権第二戦
@オートポリス

迎えた第二戦、さわやかな陽気の中で予選が行われました。可夢偉選手は最終的に8位となりましたが、Q2でコースレコードを更新する好タイムを記録!決勝に向けて期待が高まっていましたが……

翌日の決勝はなんと荒天のため中止!残念な結果ですが、天気には逆らえません。可夢偉選手からは予選の感想と次戦への意気込みをうかがいましたので、ぜひレポート動画「Report Movie」をご覧ください。

また、今回はcarrozzeria Team KCMGを率いる土居隆二監督にもインタビュー。チームについて、カロッツェリアとのタッグについて、監督から見た可夢偉選手についてなど、質問に熱く、そして丁寧に答えていただきました。こちらも必見です!

次戦は5月26日、27日@スポーツランドSUGO(宮城県)。天候に恵まれることを祈りつつ、カロッツェリアは引き続き可夢偉選手を応援していきます!

2018.4.21~22
2018全日本スーパーフォーミュラ選手権第一戦
@鈴鹿サーキット

ついに開幕を迎えた2018全日本スーパーフォーミュラ選手権。今回からcarrozzeria サポートガールを務める神尾美月ちゃんが、レース後の可夢偉選手にインタビューをしてくれました。

Q.レースの感想

可夢偉選手「残念ながら予選でうまくセットアップが決まらず、レースでもスタートがいまひとつで、結果的に10番という結果になってしまいました。もっといいポジションを狙えると思っていたので悔しいですけれど、今回の経験をしっかり次戦に活かしていきたいなと思います」

Q.第二戦に向けた意気込み
可夢偉選手「大分では去年もけっこう成績は良かったので、恐らく次戦はもっとうまく走れて、もっといい成績が出せると思っています。さらに集中して、いいクルマを作って、挑みたいですね」
次戦は5月12日、13日@オートポリス(大分県)。カロッツェリアは引き続き可夢偉選手を応援していきます!

2018.3.10〜11
モータースポーツファン感謝デー
@鈴鹿サーキット

トークショー出演にテスト走行と、大忙しだった可夢偉選手。その合間を縫って、今回お披露目されたマシンのNEWデザインについてインタビューさせてもらったところ、「走行しているところの写真を見たんですけど、

トークショー出演にテスト走行と、大忙しだった可夢偉選手。その合間を縫って、今回お披露目されたマシンのNEWデザインについてインタビューさせてもらったところ、「走行しているところの写真を見たんですけど、パイオニアのレッドが非常に目立ちますね!赤がポイントになっているので、見つけやすくてとってもいいと思います」と好印象のご様子。

パイオニアのレッドが非常に目立ちますね!赤がポイントになっているので、見つけやすくてとってもいいと思います」と好印象のご様子。
3/12に行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権 第1回公式合同テストでは堂々のトップタイムをマーク!第一戦に向けて期待は加速する一方です。

また、可夢偉選手が乗るレーシングカーとデザインをあわせたcarrozzeria Team KCMGのマスコットカーも登場!
チーム関係者だけでなく、ファンの皆様の注目も集めました。
特にお子様は大喜び!
今後各地のイベントなどでも展示していく予定です。

3/12に行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権 第1回公式合同テストでは堂々のトップタイムをマーク!第一戦に向けて期待は加速する一方です。

また、可夢偉選手が乗るレーシングカーとデザインをあわせたcarrozzeria Team KCMGのマスコットカーも登場!
チーム関係者だけでなく、ファンの皆様の注目も集めました。特にお子様は大喜び!

carrozzeria Support Girl
carrozzeria サポートガール

全日本スーパーフォーミュラに参戦する「carrozzeria Team KCMG」の『carrozzeria サポートガール』を担当することになりました神尾美月(かみお みずき)です。
レポーターとして小林可夢偉選手のインタビューはもちろん、チーム情報から会場の様子まで、様々な情報を発信していきます。カロッツェリアHPの「カーライフに、スパイスを。」コンテンツにも出演予定ですので、そちらにもご注目ください。
よろしくお願いします!

KCMGエンジェルスと一緒に応援がんばります!

Contentsカーライフに、スパイスを。

レースとは違う一面が見える!?小林可夢偉さんご出演のコンテンツはこちら。

可夢偉選手が語る「ここだけの話」

2018年4月18日に行われたカロッツェリアの新商品発表会に小林可夢偉選手がゲストとして登場!
「クルマリノベーション!」コンテンツに出演してからのドライブの変化、高音質を追求したハイエンドオーディオ カーナビを体験してみての感想、今季のレースにかける意気込みなど、ここでしか聴けないトークショーの内容を動画でご覧いただけます。

Po. No. Driver Car Name / Engine Laps Total Time Delay Gap Best
1 16 山本 尚貴 Naoki Yamamoto TEAM MUGEN SF14Honda HR-417E 51 1:29’25.365 198.71km/h 1’42.678
2 19 関口 雄飛  Yuhi Sekiguchi ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14TOYOTA R14A 51 1:29’27.085 1.720 1.720 1’42.803
3 5 野尻 智紀 Tomoki Nojiri DOCOMO DANDELION M5S SF14Honda HR-417E 51 1:29’39.082 13.717 11.997 1’43.197
4 1 石浦 宏明 Hiroaki Ishiura JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14TOYOTA R14A 51 1:29’41.246 15.881 2.164 1’42.543
5 65 伊沢 拓也 Takuya Izawa TCS NAKAJIMA RACING SF14Honda HR-417E 51 1:29’56.272 30.907 15.026 1’43.890
6 17 塚越 広大 Koudai Tsukakoshi REAL SF14Honda HR-417E 51 1:29’56.650 31.285 0.378 1’42.360
7 3 ニック・キャシディ Nick Cassidy ORIENTALBIO KONDO SF14TOYOTA R14A 51 1:29’57.94  32.575 1.290 1’43.797
8 36 中嶋 一貴 Kazuki Nakajima VANTELIN KOWA TOM’S SF14TOYOTA R14A 51 1:30’06.832 41.467 8.892 1’43.847
9 4 山下 健太 Kenta Yamashita ORIENTALBIO KONDO SF14TOYOTA R14A 51 1:30’10.792 45.427 3.960 1’43.261
10 18 小林 可夢偉 Kamui Kobayashi KCMG Elyse SF14TOYOTA R14A 51 1:30’12.987 47.622 2.195 1’44.204
11 37 ジェームス・ロシター James Rossiter VANTELIN KOWA TOM’S SF14TOYOTA R14A 51 1:30’14.725 49.360 1.738 1’42.235
12 6 松下 信治 Nobuharu Matsushita DOCOMO DANDELION M6Y SF14Honda HR-417E 51 1:30’15.535 50.170 0.810 1’44.182
13 2 国本 雄資 Yuji Kunimoto JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14TOYOTA R14A 51 1:30’35.845 1’10.480 20.310 1’43.992
14 50 千代 勝正 Katsumasa Chiyo B-Max Racing SF14Honda HR-417E 51 1:30’38.552 1’13.187 2.707 1’44.408
15 8 大嶋 和也 Kazuya Oshima UOMO SUNOCO SF14TOYOTA R14A 51 1:30’54.702 1’29.337 16.150 1’44.429
16 7 ピエトロ・フィッティパルディ Pietro Fittipaldi UOMO SUNOCO SF14TOYOTA R14A 50 1:30’57.304 1Lap 1Lap 1’44.944
17 64 ナレイン・カーティケヤン Narain Karthikeyan TCS NAKAJIMA RACING SF14Honda HR-417E 48 1:30’53.274 3Laps 2Laps 1’43.702
15 福住 仁嶺 Nirei Fukuzumi TEAM MUGEN SF14Honda HR-417E 32 58’24.576 19Laps 16Laps 1’43.011
20 平川 亮 Ryo Hirakawa ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14TOYOTA R14A 24 42’41.258 27Laps 8Laps 1’43.578
Po. No. Driver Car Name / Engine Laps Total Time Delay Gap Best
Po. No. Driver Car Name / Engine Laps Total Time Delay Gap Best
1 16 山本 尚貴 Naoki Yamamoto TEAM MUGEN SF14Honda HR-417E 68 1h26’22.912 174.960km/h 1’08.449
2 3 ニック・キャシディ Nick Cassidy ORIENTALBIO KONDO SF14 TOYOTA RI4A 68 1h26’32.336 9.424 174.642km/h 1’08.393
3 36 中嶋 一貴 Kazuki Nakajima VANTELIN KOWA TOM’S SF14 TOYOTA RI4A 68 1h26’33.023 10.111 174.619km/h 1’08.525
4 7 トム・ディルマン Tom Dillmann UOMO SUNOCO SF14 TOYOTA RI4A 68 1h26’44.358 21.446 174.239km/h 1’07.960
5 64 ナレイン・カーティケヤン Narain Karthikeyan TCS NAKAJIMA RACING SF14Honda HR-417E 48 1h26’44.968 22.056 174.219km/h 1’08.625
6 18 小林 可夢偉 Kamui Kobayashi KCMG Elyse SF14 TOYOTA RI4A 68 1h26’48.926 26.014 174.086km/h 1’07.781
7 5 野尻 智紀 Tomoki Nojiri DOCOMO DANDELION M5S SF14 Honda HR-417E 68 1h26’51.849 28.937 173.989km/h 1’08.441
8 4 山下 健太 Kenta Yamashita ORIENTALBIO KONDO SF14 TOYOTA RI4A 68 1h26’55.358 32.446 173.871km/h 1’08.822
9 20 平川 亮 Ryo Hirakawa ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14 TOYOTA RI4A 24 1h26’55.951 33.039 173.852km/h 1’08.396
10 6 松下 信治 Nobuharu Matsushita DOCOMO DANDELION M6Y SF14 Honda HR-417E 68 1h26’56.670 33.758 173.828km/h 1’07.391
11 1 石浦 宏明 Hiroaki Ishiura JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14 TOYOTA RI4A 68 1h26’57.503 34.591 173.800km/h 1’07.372
12 17 塚越 広大 Koudai Tsukakoshi REAL SF14 Honda HR-417E 68 1h27’03.366 40.454 173.605km/h 1’07.894
13 19 関口 雄飛  Yuhi Sekiguchi ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14 TOYOTA RI4A 68 1h27’03.473 40.561 173.601km/h 1’06.300
14 65 伊沢 拓也 Takuya Izawa TCS NAKAJIMA RACING SF14 Honda HR-417E 67 1h26’36.690 1Lap 171.930km/h 1’08.842
15 8 大嶋 和也 Kazuya Oshima UOMO SUNOCO SF14 TOYOTA RI4A 67 1h27’13.987 1Lap 170.705km/h 1’08.634
- 2 国本 雄資 Yuji Kunimoto JMS P.MU/CERUMO・INGING SF14 TOYOTA RI4A 46 1h01’21.573 22Laps 166.620km/h 1’08.529
- 50 千代 勝正 Katsumasa Chiyo B-Max Racing SF14 Honda HR-417E 15 17’51.634 53Laps 186.659km/h 1’09.442
- 37 ジェームス・ロシター James Rossiter James Rossiter VANTELIN KOWA TOM’S SF14 TOYOTA RI4A 15 17’52.157 53Laps 186.568km/h 1’09.300
- 15 ダニエル・ティクトゥム Daniel Ticktum TEAM MUGEN SF14 Honda HR-417E 14 18’16.397 54Laps 170.280km/h 1’09.331
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